人生、戯れと知りながら… -49ページ目

ツッコまれたいんですね?ワカリマス。

私、こってぃは
正体不明の覆面レスラー。
だけど、いつも悪者に邪魔されてばかり。
七つの玉を集められるまで
応援してくれませんか?

※このお悩みは、お悩みジェネレーターによって自動的に作成されたものです。




正体不明なんて、他人が判断することだろ…てか、名乗ってる時点で正体分かってんじゃん。



7つの玉……ヌメヌメボールですか?ズルズルボールですか?

てか、どーでもいいわ ボケーーッッ!!


うん!これしかない。

使わないけど捨てられないもの ブログネタ:使わないけど捨てられないもの 参加中


無駄な知識。

所謂、『雑学』ってやつ?



「みんなの前で…それとなく使えたらカッコイイかも。」


なぁんて、思って増えていくんだよ。


It's 『MUDATISHIKI』!!



うん、上手いことゆうた、アタシ!
(>_<)

そうだ!○○しよう。




先日、お客さん(40代女性)をマッサージしている時の話だ。



お互い、風邪気味で『病院』の話題になったのだ。


アタシが、地元の個人病院に行ったのだが、それまでは、朝8時頃から、順番待ちしないと午前中に診療してもらえないぐらいに、混雑していた所なのだが。



先日は、10時頃に行き、待ち時間が20分もなかったのである。もちろん待合室も閑散としていた。



その話をお客さんとしていて、
「やっぱ後期高齢者医療制度のせいかしらね?」と。


確かに、たいしたことなくても病院に来ている、年輩の方々が多かったから、毎朝混雑していたのかもしれないが…。

歳をとり、足腰も弱くなり、外へ出ることも億劫になりがちな方たちが、

病院は「安心出来る場所」

として、わざわざ足を運んでいたのだ。



そのお客さんと、話していたら…


「『おじいちゃん・おばあちゃんサロン』を作ればいいのにねー。」


と、お客さん。




成る程!と思った。



一応、アタシも働いていたことはあるのだが、世にいろいろ老人介護施設はある。



だが、要介護者の数に対し、施設の数も従業員の数も圧倒的に足りない。



そのお客さんと、
「介護予防なんていって、筋トレ目的で、おじいちゃん達はわざわざ来ないんだから、退職したお医者さんを置いて、天下ってきた官僚の人とか、地方自治体が『おじいちゃんサロン』作って、やればいいのにー。」



おじいちゃん、おばあちゃん達の生き甲斐を作ってあげるのも、悪くないんじゃないかな?



だって、いずれ…ウチらも『歳をとる』んだからさ。