東京フォーラムに入っているお店の「レバンテ」にかきフライランチを食べに行ってきました。
“レバンテ”とはスペイン語で「東方・日出る処」という意味で、
1947年(昭和22年)の創業の日本におけるビア&レストランの草分け的存在のお店。
松本清張の「点と線」をはじめとして数々の小説等の舞台にもなっているそうです。
今年も、おいしく名物のかきランチを食べることができました。
ビア&レストラン レバンテ
http://www.okr-j.co.jp/
この数年間、なんとなく毎年1回ペースでお店に行くのですが、
前回は朝のテレビ番組で放送された関係で行列になっていて、
お店に着いた時に何が起こったのか驚きましたが、
今年は通常の穏やかな雰囲気でゆっくり食事ができました。
かきフライ以外にもおいしそうなメニューが多数あり、
「今度来た時に注文するぞ!」と思ってお店を出るのですが、
昨年も同じことを思いながら、またかきフライを食べてしまいました。
次回こそは特製ローストビーフを注文するぞ!
なんてね・・・
コトリ@タナカ
















