まだ夢の途中銀色の花火今はまだ夢の途中いつの日か春の呪縛から打ち上げられて朝陽に透けて月夜に輝きいつしかめぐり逢うやさしい大地のぬくもりを探して自由に空を漂う 残された時間を微睡む銀色の花火その時が訪れるまで次の季節を夢見て眠る姉妹サイト:渡る世間は猫ばかり