わたしの愛するスコティッシュフォールド | 綿菓子のいえ

わたしの愛するスコティッシュフォールド

手足口病で寝込んていた間、寝室のドアは開けていました。

その時の猫の様子です。

 

「うにゃん」

最初に来たのはカジ君でした。

でもドアには猫が入れないように(?)主人が段ボールを2箱置いていたので、ガリガリ「退かしてよ入れてよ」と訴えて来ました。

 

次にこっちゅんが現れました。

後ろ足で立ち上がり、段ボールの上から顔を出して様子をうかがいサイレントニャーをしてきました。

 





なんて可愛い我が子たち!



 

ニヤニヤしながら眺めていると、突如物音も無く白い猫が飛び込んで来ました。





 

シュタっと着地すると「んな~お」と鳴いてベッドに乗り

わたしの手の届くか届かないかの距離でくつろぎだしました。

 

その後、残された2猫は

カジ君が頭で押して箱と箱の間に隙間を作り侵入。

続いてこったんがその道からちてちて入ってきました。

 


ふっ、ふふふ‥



猫の特性欠陥してるかもだけど

わたしはそんなスコティッシュフォールドを愛してるわ♡

 

と再認識した一日でした。

それでは皆さん今日も良い一日を。