決してキミのではない。 | 綿菓子のいえ

決してキミのではない。

シオ君にお気に入りの場所が出来ました。

ケージ、ソファー下、プレイマット♡↓

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赤ちゃん仕様なのでふかふか。
もちろん冷たくもない。

リラックス~♡

20150124_03


でもね...
そのマット、シオ君のじゃないからw







先月生後100日の時に
コヒメと同じ誕生日の息子さんをもつIさんから頂いたお写真↓
(モザイク無しup許可いただいてます)




クオリティーがね、高い...!
いやー、近頃のママさんは凄いね~♡




このIさんは、わたしが陣痛室で痛みのあまり壁を叩いている時に、隣の陣痛室に入ってこられた方です。
破水を先にされての入院だったらしく、旦那様や助産師さんと和やかにお話しされていて、「くそう、そのうち喋れなくなるんだから!」と思ったのを覚えています。

その9時間後くらいに分娩室に移動になったのですが
助産師さんは「いきむ練習しててね」と言い残し立ち去りました。

後日Iさんから、Iさんが分娩室に助産師さんがいないと頑張れないと訴えたと聞きましたw

わたしは分娩台に上がってから20分で出産した友人の記録を抜こうと息巻いていたので、もしかすると「こいつは一人でも大丈夫だろう」と思われたのかもしれませんw



Iさんには本性が出た陣痛時も、
獣の様な分娩室でのうなり声も、
出産後の大イビキも(同室だった)、
授乳室での号泣も見られているので、なんだか気楽に接する事が出来ます♡w


産院ではぼっち最高!でのぞみたしたが
意外にも仲良くしてくれた方がいました。

今でも新生児の頃の辛さや
日々の成長の嬉しさを共感し合いながら慣れない育児に励んでいます。

心強いです。






最後に

Iさんは「20代だと思った」と仰ってくれました。

どうして女って生き物は自分の事になると
お世辞として受け取れずにんまりしてしまうのでしょうね?w