「三宮一貫楼」と「老祥記」の 豚まん | cotsplaceのブログ

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2026年6月7日

 

大丸デパート三宮店で、551HORAI(蓬莱)の豚まんが買えなかったので、会社の人に教えてもらって「三宮一貫楼」へ向かいました。

ここにもチルドはありませんでしたが、蒸していない常温品を買うことが出来ました。

 

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ガラス越しに豚まんを作っている工程が覗けます。

 

 

季節限定は「抹茶まん」ですね。 どんな味なのか興味津々です。

 

 

餃子もあんまんもありますね

 

 

孫達は、豚まんよりもアンマンのほうが好きなので、アンマンの常温品を買いましょう。

大人は、豚まんですよね~

 

 

雨の日なので並んでいるのが少ないそうですが、普段は大行列になることもあるようでした。

 

 

説明書きによると、たまねぎ多めの豚まんらしいですね。

淡路島でも玉葱や、たこせんの玉葱入りを買っているので、玉葱尽くしとなってしまいました。

 

 

7月の季節限定は、エビチリですか、これも美味しいと思います。

 

 

こちらが、三宮一貫楼の豚まんです。

 

 

こちらは、三宮一貫楼の栗入りあんまん(常温)です。

 

 

栗入りの餡子にかぶりつきの孫達だったそうです。

 

 

こちらは、大丸デパートで買ってきた南京町老祥記の豚饅頭、10個入りです。

 

 

小振りな豚まんがぎっしりと詰められてました。

 

 

一つ一つの形が違っていて手作り感が出てますね。

 

 

皿に並べて、レンチンします。

 

 

こんな感じで餡が詰められています

少し塩味があって美味しいです。 も小さいので、このままでもパクパク食べられます。

神戸中華街の食べ歩きにはちょうど良いサイズなのだと感心しました。

 

 

こちらは、三宮一貫楼の豚まんです。 普通の大きさの豚まんですね。

 

 

レンチンしましたが湯気が凄いです。

 

 

玉葱の甘さが際立つ豚まんも美味しかったです。

 

 

551とはまた違ったおいしさを堪能出来て、どちらも感激した豚まん達でした。