淡路島トリップ 「おっ玉葱」を探して「うずの丘 大鳴門橋記念館」へ | cotsplaceのブログ

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2026年4月26日

 

どうしても巨大たまねぎオブジェ「おっ玉葱」を見たくて、「うずの丘 大鳴門橋記念館」に辿りつきました。

 

 

置いてあるテーブルも玉ねぎの断面ですね。

 

 

軽トラにはみ出すように積んである玉ねぎです。

「みんなで251(にこいち)」がメインテーマの、2台が揃って1 つのキッチンカーなのだそうですが・・・・

2024年2月から活動休止しているみたいです

 

 

そして・・・・あちらに見えるのが巨大たまねぎオブジェ「おっ玉葱」です。

皆さん並んで記念撮影の順番待ちをしています。

 

 

せっかくなので並ぼうか迷いましたが・・・・恥ずかしいので止めました。

 

 

順番のすきを狙って誰もいないところをパチリです。

 

 

ちっちゃな玉ねぎオブジェは人気が無いので空いてます。

 

 

気にしないで撮ってますが、たぶん木に釣り下がって見える位置で撮るのが正しいと思います。

 

 

ワンちゃん用の玉ねぎかつらもありました。

 

 

皆が、かつらをかぶって記念撮影しています。

 

 

ブログ用に撮るべきでしたね。

 

 

これも玉ねぎなのかな!?!?

 

 

こちらは空いているので待たずに撮影が可能です

 

 

背景には鳴門大橋が写ります。

 

 

爆風スランプが1985年にリリースした「大きな玉ねぎの下で」は有名ですね。

その爆風スランプの楽曲「大きな玉ねぎの下で」をモチーフに、手紙やノートでのやり取りを通して、顔も知らない相手への恋心と、令和と平成を舞台に2つの恋が交錯していく姿が描かれた映画「大きな玉ねぎの下で」です。
 

 

グランドピアノも玉ねぎのラッピング・・・・

令和2年3月末に閉校になった南あわじ市立三原志知小学校の思い出あるピアノが、淡路島の驚くような魅力を発信する「おっタマげ!淡路島」企画として、生まれ変わったようです。
 

 

三原志知小学校の児童たち20名が描いた自画像を、たまねぎと一体化したようです。
これからもずっと輝き続けてほしいという想いが込められた、たまねぎのストリートピアノです!
 

 

これが小学生の自画像!!! とてもシュールですね。

 

 

うずしお科学館も併設されてます。

 

 

うずしおをモチーフにしたオブジェですね。

 

 

淡路島は食料自給率100%超えなのですね、

日本の食料自給率が長年40%前後で低迷していることを考えると素晴らしいです。
 

 

そして、私がやってみたかったもの・・・・

 

 

玉ねぎキャッチャーです。

 

その様子は、また明日のお楽しみ!!