自分だけがシンドイかも。
自分の子だけが育てにくいかも。
もしかしたら自分は子育て下手なんだろうか??何か間違ってるんだろうか??
そんな悩みで悶々としていませんか??
もうすぐ学年末。この1年を振り返ってお子様の様子はどうでしたか?
来年にむけてどんなことを気をつけたらいいのだろう??
最近の出来事、あんなことこんなこと聞いてほしい。などなど。
木曜の
城東区にじいろもありますが、既存のところに行きにくいとの声も聞きますのでこじんまりとコトモットでも開催することになりました。
子育て中の悩みや不安などを話してホッと
一息しませんか?
その名も……ホッともっと(仮)
3月に…と思っていたのですが、急遽、「今聞いてほしいことが!」ということで、日程が決まりました。
日時:2月13日(月)10:30〜12:00
料金:300円(お茶代として)
・・・クイックマッサージ10分800円のオプションサービスがあります。
希望される方は肩か足選べますので、事前にお知らせください。
電話でもokです。 090−3039−0850 池田まで
私も長男が保育園に行くまでは、1人で悩んでいました。
保育園で同じような悩みをもっている親子と出会い「ウチもそう!!」と共感しあったり、アドバイスをもらったり。
悩んでるのは自分だけじゃないんや。
小学校では、特別支援学級の保護者会を作ったり、ペアレントトレーニングを受けた仲間とライングループで情報を共有しあったり。
何かあったら聞いてもらえる。
そんな仲間達の存在がとても心強い。
先日、出張親子ヨガに行く時にみかけたお寺の言葉です。
悩みがなくなることが救いではない。
共に悩めることが救いです。
悩み事は誰にでもある。
その悩みから逃げても解決はせず、向き合うからこそ解決のキッカケが掴める。
それぞれ、子どもの個性も悩みは違うので絶対コレ!という答えも方法もないけれど、側にいて話を聴いてくれるだけでもいい。
共に…ってところがいいな。
子育て中の親だけでなく、子ども達にも
悩んだ時には、悩んだっていいねんでー!
誰かに話していいねんで!!と伝えたい。
そして、私を頼ってくれた時には、
どーにかしてあげようとするのではなく、
話を聴いて共に悩める人でありたい。
昨年は、発達障がいかも?と悩む保護者だけでなく、不登校の子ども達の保護者の方から相談を受けることが何度かありました。
「もっと早くしんどさに気がついてあげたら良かった。」
「もっとその時に子どもに寄り添ってあげたら良かった。」
「もっと周りに話せる仲間がいたら・・・」
ちょっととした悩みでもいい。
話してホッとすることもあると思います。
以下もう一度詳細です。
日時:2月13日(月)10:30〜12:00
料金:300円(お茶代として)
・・・クイックマッサージ10分800円のオプションサービスがあります。
希望される方は肩か足選べますので、事前にお知らせください。
電話でもokです。 090−3039−0850 池田まで
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