
少年が、「大きなステーキを食べたい」と書いた風船が飛んでいったのが、
たまたま!牛の繁殖農家のご夫婦。
その夫婦が、実際にステーキを届けてあげたようです。
少年は大喜び!!
農家のご夫婦は、これまで自分の子どもや孫にもステーキを買ってあげたことはないけれど、この風船をみてどうしても願いを叶えてあげたいと思ったそうです。
誰かを幸せにすることが、自分の幸せにつながると感じました。
誰かの笑顔が、自分の笑顔につながる。
親子の関係は、1番わかりやすい。
母が幸せなら、子どもも幸せという人もいるけれど、
やっぱり子どもを幸せにしてるから、
親は幸せになれる。