Picasso 松田さんのケイタリングフルコースディナー。
贅沢すぎるその全容を、ご紹介します。
(食材や調理風景などについては、こちらをご覧ください→◎)

amuseは
天草グリーンピースとリンゴのヴルーテに浮かぶ
大浦タコのライトスモーク

hors d'oeuvre
新鮮野菜のテリーヌと万次郎カボチャのガトー
大江コショウをのせて
poisson
大浦マダイのポワレと益田さんの車エビ
天草ドラゴンフルーツと3色トマトのサラダ仕立て

dessert
森山さんのブドウたちのスープ・フリュイ
(紅伊津、シャインマスカット、高妻)
この日、小さなお子さんの参加者には、
お子様用のワンプレートをご用意いただいたのですが、
それももちろん、全手作り全天草産。
本当にどれもこれも、すばらしいお料理でした。
マルシェなどで人気の「ステーキ丼」は、パンチのある味なのですが、
今回のディナーは、「ヨガのリトリート企画」ということで、
「美と健康」を強く意識した盛りつけや味付けを心がけてくださったよう。
食材ひとつひとつの甘みや酸味、うま味をしっかりと味わえるよう
味付けも繊細に調整していただいていました。
食材ひとつひとつがパワーあふれるものばかりだったからなおのこと、
その配慮が、すばらしい調和をもたらしていて。
ひと皿ひと皿の感動といったらありません。。。
(あぁ、、、また食べたい、、、)
…事前の情報共有が行き届かない中、
あるものを駆使して、
すばらしいディナーに奮闘してくださった松田シェフ。
パワフルな食材をご提供いただいた天草の皆様。
そして、キッチンを自由に使わせてくださった風来望の皆様。
本当に、本当にありがとうございました!



























