cotoha(京都・二条にて巨大観葉~ミニ多肉植物販売) -6ページ目

cotoha(京都・二条にて巨大観葉~ミニ多肉植物販売)

お花・グリーンは心を伝えるアイテムのひとつ。
40坪のゆったりとした店内には、3mを越えるグリーンから小さなサボテン、そしてアンティーク雑貨が並んでいます。
ゆっくりとして頂けるソファもご用意してお茶を飲みながら植物に癒されてください。

京都産業大学法学部の学生さんに
植物の必要性をお話しさせていただきました。
みなさん熱心で、これからの日本もしてたもんじゃない。
植物は贅沢品と、思われてきましたが
生活には欠かせない必需品ということを伝えてきました!
1人でも、植物に興味を持って頂ければ幸いです

続き

お客さんのお家の環境はさまざまです。

だから、カウンセリングが必要になります。
ネットに載っている育て方は参考程度で地元の専門店で相談が一番
何故なら、その地域の気候を一番知っているからです。

私たちは、お客さんのことを考える
地域一番店の集まりです。
さまざまなインドアグリーンの相談お待ちしてます

屋内植物アドバイザー協会

続き

観葉植物を枯らしてしまうのは、お客さんだけの責任ではありません。
そもそも、植物自体弱いものもあるのです。
例えば、
根が成長していないものは弱い
明るいよい環境で育った植物は室内では難しい
など
どのように育てられた植物かを把握して管理方法のアドバイスをもらわないと枯らす確率は高くなります。

専門店として大切なのは、
販売方法ではなく、購入された後の管理方法を的確にアドバイスすることです。


観葉植物専門店って?

沢山の観葉植物を販売してるところ?
cotohaも正直、オープンから3年間は珍しい植物、樹形の面白い植物を揃えることに注力してやってきました、が
3年目辺りから店売りは年々伸びているのですが
植物好きのリピーターの方がどんどんフェイドアウトしていかれている事にきづき、あるお客様に聞いてみたところ
「スミマセン、枯らしてしまいました!」
と謝れてしまいました。
何もお客様は悪くないのに…

その辺りから何故?枯れるかを調べるようになりました。
今からスタッフと食事会

続きは次回に

観葉植物とは?
というところから

元々観葉植物は室外で普通に太陽ガンガン当たって育っていた植物を遮光してならしている植物を観葉植物と言っているのです。
そのことも知らないで販売しているお店も沢山あるんですよ