cotoha(京都・二条にて巨大観葉~ミニ多肉植物販売) -4ページ目

cotoha(京都・二条にて巨大観葉~ミニ多肉植物販売)

お花・グリーンは心を伝えるアイテムのひとつ。
40坪のゆったりとした店内には、3mを越えるグリーンから小さなサボテン、そしてアンティーク雑貨が並んでいます。
ゆっくりとして頂けるソファもご用意してお茶を飲みながら植物に癒されてください。

1枚目2019年1月28日


2枚目2019年6月19日 


3枚目2020年9月30日


近所のマンションの入口

植物はアルテシーマ
京都の寒い冬の夜を2年も外で越しています!
植物は限界はありますが
徐々にですが順応(順化)するのです。

観葉植物は外はダメと
決めつけはダメ
一辺倒もダメ
可能性があれば
ちゃんとお客さんのニーズを聞いてあげないと!
cotohaという植物やオープンして6年
売るだけではダメと気づき家の中を植物いっぱいにして育てる楽しさ、難しさを体験して、その体験をお客様に伝えています。

切り花も同じでBOOMという花屋を営んでいますが、売るだけをしていて自分の家にお花を飾るということをあまりしていなかった、いや、ほとんどお花を飾っていなかった。
私が本当のお花の良さを分かっていなかったと言うことだろうか?
最近、反省し飾るようにしているが、やはりお花があるだけで心が安らぐ。
そしてお花があるだけでお部屋が華やかになり、会話も弾む。

売り手側が花の本当の良さをわかっておらずではダメと今さらながら気づき
株式会社COTOHAでは、アンバサダーとしてスタッフにお花を持って帰ってもらい花の良さを体感していただくことを始めました。
先ず


は私たちがお花のある暮らしを実践しなければ!

エバーフレッシュは
暗くなると葉を閉じます

写真のどちらかは水切れで蒸散を抑えるため葉を閉じています。
分かりますか?



上が水切れです。
1日水やりが遅れると葉を落としてしまいますので要注意!


沖縄仕入れ
国の方針で全て自粛ですが
私たちの業界大きな被害を被るのは生産者さん
私たち販売店はキャンセル入れば仕入れを控えることで、最小限の出血で抑えられるが
この時期に出荷調整されている生産者さんは生ものなので出荷を止めることできず、ストックもできない。

私たちがすべきことは、
花、植物で自宅勤務されている方々に
ギスギスしている世の中にホッとできる空間を作ってもらえるように
最大限衛生自己管理して通常営業を続けます。
その為に仕入れは予定通りに行います!
生産者さんあっての私たちてす!
この厳しい状況を乗り切りましょう!
森に行くと空気が美味しいと感じる。
マイナスイオン?
フィトンチッド?
酸素濃度?
湿度?
必ず街中との違いがある。

1日の内室内で8割から9割の時間、生活している

少しでも自然界に近い環境にすること
やることはシンプルです。