デ・キリコ展行ってきましたよだれ

上野の東京都美術館です。




んーよかった!

画風が特殊過ぎて、頭を使いましたネガティブ




マヌカン(マネキン)の絵が個人的には好きです。

人物をマネキンで表すのは、

わりと当時あった表現方法らしいですが、

理性の意識を失った人を表現しているとのこと。




ショップでミニポスターを買いました。

これもマヌカン。




兄の奥さんが、クリムト好きなので、

ミュージアムショップでおみやげも探し、

結局モネのアイテムになりましたがオエー


好みだといいな〜。





そういえば、数年前に、

東京都美術館でクリムト展があって、

夫と見にいったな。


今思うとあれ結構貴重でしたね。

行っておいてよかった!!!



夫は、

「レオナルドダヴィンチレベルのうまさ

じゃないと、他はよくわかんない」

と言います指差しわからんでもない


いいね、日本に来る時は見にいきたいね愛




私がまだ小学生だった時、

ダヴィンチの「白貂を抱く貴婦人」が来日して、

親と見にいったのを覚えています。


すごい数の人で、

行列になって流れながらしか

見られなかった記憶。


ダヴィンチレベルだとそうなっちゃうのかなひらめき


でも連れていってくれた親に感謝です。




大学生になってからは、

ルーヴル美術館でモナリザを見られたけど、

あんなの本当に貴重な時間なのに、

まあまあパパッと見てしまったような…


なんと愚かな…


またちゃんと行きたい…






息子を連れて行ったのは、

京都に帰省した時に行った、

アンディ・ウォーホル展、だけ。


あの時はまだ赤ちゃんで、

息子もさすがに鑑賞していなかったと思うので、、、



これからは一緒に

色々見に行けたらいいなニコニコ