8月のパン教室![]()
生地こね編のレポを始めたいと思います。
よろしくお願いしまーーーーーす![]()
8月のパンは![]()
『赤ワイン仕込みのフィグと木の実のパン』
仕上げ発酵の時間が80分~とちょっと長め。
なのでその間に余裕を持っての生地こね作業でした![]()
まずは材料の準備。
右上:レーズン
下:くるみ
左上:無花果
レーズンは湯通しします。
沸騰したお湯をジョーと入れーのひたしーの。
イイ感じになったら取り出し―の水分ふきとりーの。
くるみは手で小さめに砕いておきます。
無花果。これはこの日教室で焼くパンの具材にいれたもの。
(生地には入ってきません~)
セコマで400円で売っているライトなやつだよね![]()
先生もどんなワインがいいのかフルボディで試したり~なにしたり~
ってトライしてみたそうです。
そしてこのライトのものがイイ!ということになったみたい。
でも、お好みだから色々試してみてね~
って。
強力粉&全粒粉をボウル内でかるく絡めて~
仕込み水の中に赤ワイン→三温糖→酵母→あら塩の順にいれてまぜまぜ~
これをボウルの中に入れまうす![]()
と、ここより先・・・・画像がありません・・・
生地こね始めたもので。。。
手順としては~
ボウルの中で生地が一体化させるべく手でまぜまぜ~こねこね~
できたら台に取りだしてこねこね~
伸びる生地ではないので押しごねで![]()
ポイントはコネすぎないこと![]()
硬めの生地なのでやみくもにやってしまうと切れてしまうんだそうです。
イイ感じにコネ上がったタイミングで、まずはレーズンを投入。
続いて胡桃。
生地をいためないためにやわかい材料から入れるのがポイント![]()
持ちかえって常温発酵→低温発酵を経て焼きます!
焼きました!
そのレポはまた後日~~~![]()



