番外編 | メドウマウス研究所

メドウマウス研究所

所長のボッシーです。

ここでは、メドウマウスの魅力を存分に伝えたいと思います。

No mouse No life

メドウ&テディ&S.カシワギマウス研究会  63時限目

『ロッドの選択』

ボシ男はこう見えて意外とコダワリがある

メドウマウスに関して言えば音の質というものを常に意識している

以前、お話をした内容としては3日3晩投げた押しても3日目の夜に集中力がキレてしまうくらい腕がパンパンになってしまえば、それは適切なロッド選択とは言えなくはないが、出来ればそうあって欲しいな♪

つまりは、ヨクバリな訳です



写真上
ファントム&キャスプロ

写真下
オリムピック&キヤスプロ



二枚目
Co.teng  & ウタマロ、マツモトーイナロー

S.カシワギマウスはかっ飛ぶの上下どちらの竿でも問題無いように感じます

メドウマウスでは、オールドプラは上下とも使いやすいが現行となるとファントムでは初速が上げる必要がある
オリムピック&キヤスプロがベストです。

テディマウスではどうだろうが、28グラムを片手で3日3晩投げるとしてメドウジャークをすると腕は使い物になってしまう(>_<)

負担を軽減する為に選んだのはウタマログリップ
セミダブルとまではいかないが両手で投げることが出来てかつ操作する時にはグリップが邪魔にならない
重たいのではと思われる人もいるだろうが、ホットロッドカスタムのco.teng ロッドは非常に軽量で張りがあるので、抜けやすい為疲労が軽減されます。

ボシオはジャークが大好きなのでテディマウスもストロングに使っていきたいと思う
そう考えると、5フィートから5.5くらいの軽量グラスが使いやすいかな^_^;

またテディマウスをジャークした後の浮き上がり方は半端ないでした。かなりイメージ通り!

特に気に入ったのが、浮き上がる時の不規則さはアイのリングが効いてますねぇ^_^;

まだまだ模索中ですが、キャスプロからキャスプロに付け替える

リールを少し重くすることで楽になる
メドウマウスのような軽いルアーのポテンシャルを維持するためのコツです^_^;