革を見てみる | メドウマウス研究所

メドウマウス研究所

所長のボッシーです。

ここでは、メドウマウスの魅力を存分に伝えたいと思います。

No mouse No life

メドウマウス研究会  62時限目

『革を見てみる』

テディマウス

その実物を拝見して思う

思ってたよりデカイヤン!

色々と想像力を膨らませていたのですが、思ってたよりデカイヤン!

そんなこんなで、使用されている革を見てみよう

思ってたよりナガイヤン!

シッポナガイヤン!

これは、オールドメドウマウスを使用した後に必ず言う

縮むヤンを防ぐためなのだろうか?
とにかく思ってたよりナガイヤン!

角度的にはこの位置がよく分かりやすいのですが、拝見したところ生後2年から3年の牛を使用されていると思われる。



柔らかさ、強度ととても良いチョイスと感じます

1年未満の牛だと磨耗か早かったんですよね
逆に5年とかだと、現行のマウスのようなガサガサしたような感じで使えば使うほど湿りと乾燥を繰返しガサガサしてしまう。

チョイスとしてはベストな印象をうけます。

どの竿で投げようかなぁ(笑