タイトルに「ご高覧下さい」と書きながら、意味がわからなくて


後から調べてる私…(;^_^A


そんなことはどうでもいいとして、今回、私、夕陽は「書三昧展」に


作品を出品しました(作品は後日アップします)。


で、そしたら、主催者から作品展の宣伝をしろと、


宣伝用の葉書が送られてきた。


葉書を送ろうにも会場が家から遠いし、送るのに適当な相手も


見つからないので、ココで宣伝しちまえっ!ってことで、


ご案内させていただきます。



書三昧展

◇会期/平成19年10月17日(水)~21日(日)

◇時間/10:00~17:00(最終日は15:00まで)

◇会場/静岡市民ギャラリー 1F展示室

      静岡市葵区追出町5  TEL(054)254‐2111


お近くの方で、もしご興味があればよろしくお願いいたします。


私も今回は17日に見に行こうかなぁなんて考えています。


あくまで予定。前回の作品展も結局見に行けなかったので…。



書三昧展出品作品  ←出品作品

今更だけれど、10/2で直太朗さんはメジャーデビュー5周年だった。


もう5年も経ったんだ~!


じゃあ、私のファン歴はたぶん4年になる。


「たぶん」というあやふやな表現は、いつからファンになったのか


自分でもよくわからないから…( ̄ー ̄;


とりあえず、おめでとうございます(*^o^*)

今朝というか昨日の夜中に嫌な夢を見た。


縁起でもないのだが、直太朗さんが亡くなってしまう夢だ。


以前からよく見る夢で慣れっこになっているせいか、昨日の夢の中では、


「また夢だ。目が覚めれば何事もなかったに違いない!」と思って、


目覚めるとやっぱり事実だったという、夢の中でまた夢を見ているという


やっかいな夢だった。


だから本当に目が覚めたとき、しばらくは夢なのか現実なのか


わからなくて、かなり焦った(-。-;)


俗に夢の中で亡くなる人は長生きするというが、


昨日の夢はかなりリアルだったから、心配になって


いくつか夢占いをやってみた。


(1)

夢の中の死んだ人によって意味合いが大きく変わりますが、大切に思う気持、失いたくないと思う不安、目の前から消えてほしいと思う気持など、その相手への思いによってさまざまでしょう。しかし夢の不吉なイメージとは逆に運気の上昇やよい意味をもつ場合が多いです。夢の中の死んだ人との関係をじっくり考えることでより深い絆や新しい何かが生まれるかもしれません。

(2)

自分が死ぬ夢は、状況の変化や再生の象徴。
古い価値観やコンプレックスを脱ぎ捨て新たな可能性が広がる。
他人が死ぬ夢は、何らかの障害が消え去り、希望の光が差し込むような場合と、突然訪れる災いへの相反する意味があり解釈に注意が必要。
理想の自分に近づけるチャンス。何か積極的に始めるととても良い方向に向かう。

といった具合で、大抵、こんなことが書いてあったから、

そんなに不吉な夢ではなさそうだ。

でも、やっぱりあんまりいい気はしないよね…( ̄▽ ̄)