昨日、書三昧展へ行ってきた。
見に来た人は誰でも一人3票を感動した作品、おもしろい作品等へ
投票できるという仕組みになっているということで、
「よし!一票でも多く自分の作品に票が入るように、
自分で自分に一票入れに行こう!」
と勢い込んで行った。
…が、結局、自分に投票することなく帰ってきた。
あまりにも他の出品者の作品が素晴らしすぎて、自分の作品の稚拙さに
恥ずかしくなってしまったのだ(T_T)
まだまだ私は修行が足りませぬ\(*`∧´)/
話は変わって、さっきたまたま見ていた金八先生で『生きとし生ける物へ』
が流れた。
特に大好きっていうわけではないけど、不思議な楽曲だと思う。
「愛し君へ」ってドラマのときや劇場公演「森の人」のときもそうだけど、
その物語の中で楽曲自体が重要な意味をなし、
そして、その物語に重厚感を出しているような気がする。
語彙が貧困ないせいで言いたいことがうまく言い表せてない自分が
悔しいけど、これが精一杯の表現です。
意味がわかんなかったら、スルーしてください。
ただ、またこういう壮大なテーマの楽曲が新曲として聴けたらなぁと思った。
