K-MIX(静岡のFM局)に4年振り(だったかな?)に直太朗さんが登場!!


CARAMEL POCKETという番組のカフェ・キャラメルミルクというコーナーに


登場してくれました♪


K-MIXなんて田舎の局にはなかなか来てくださらないので、


今日は朝からそわそわしてしまいました(>▽<)


(別にラジオから声が聴こえるだけなのに)



でも、仕事中だからプリンターやらなんやらが動いたり、


何か突発的な問題が起きたりしたら聴けなくなるよな…と心配していました。


案の定、もうそろそろ時間だなと思った時に問題発生!


何とかコーナーが始まる時間までに仕事を片付けて「さー、聴こう!」


と思ったのですが、やっぱりほとんど聴こえませんでした…(ノ_-。)


あまり大きな音量に設定していないので何が何やらさっぱり…。


直太朗さんが話してるのはわかるんですが、


詳しい内容が全然聴こえない!!


雰囲気としては直太朗さんがパーソナリティーの千穂さんを


いじってるかんじ?でした。


千穂さんの声はかろうじて聴こえきて


「それは問題発言ですよ!」


「本当のことを言っているかもしれないけれど、本当のことに聴こえない」


などと言っていましたので。


唯一聴こえた直太朗さんの言葉は


「いくら100の言葉を並べても伝わらない時は伝わらない。


たとえ一つの言葉でも(本質を突いていれば)伝わることがある。」


こんなニュアンスのことで、( )内は私が勝手に補った言葉です。


お~、さすが直太朗さん、深いなぁと思いました。


あっ、でもでも新曲の『涙』とカップリングの『ひとりごと』は


聴こえたので満足です(#⌒∇⌒#)



コーナー終了後に千穂さんは直太朗さんの感想を


「何にも考えてないところがいいよね!


何も考えてないから、曲作りに没頭できるんだよね。


風みたいな人だよね!」


と言っていました。


褒め言葉なのかなんなのか…┐( ̄ヘ ̄)┌


私の想像力が乏しいせいか、特に「風みたいな人」には???です。



その後のリスナーのメッセージも


「直太朗さんって風みたいな人ですね」


というコメントが多くて、ますます???でした。


それから


「直太朗さんのしゃべっている声を聴いたのは初めてです。


イメージと違って面白い人なんですね!」


というコメントも多かったです。


これにはびっくりでしたΣ(゚д゚;)


直太朗さんが面白い人というのに今頃気づいたの!?


そこが直太朗さんの魅力の一つなのに!!ってかんじです。


私としては直太朗さんのおもしろキャラは


周知の事実だと思っていたのですが、


しゃべっている声を聴いたのが初めてならしょうがないのかもしれません。


直太朗さんの知名度がこれほどまでに低いとは…


静岡って田舎なんですね(; ;)

最近のこたぴんは元気がいいのは良いことですが、


ガキ大将というか、いじめっこみたいになってきて大変です。



ある時は動物病院でビーグルさんに吠え掛かり、


こたぴんにビビったビーグルさんは椅子の下から出てこなくなってしまい


ビーグルさんの飼い主さんに「すみません」と謝り、


またある時は散歩中にラブラドールさんに吠え掛かり、


これまたこたぴんにビビったラブラドールさんは尻込みしてしまい


そこから一歩も歩けなくなって引き返すことになり、


ラブラドールさんの飼い主さんに「すみません」と謝りました(ノ_-。)



体はちっちゃいくせして、態度はライオン級です┐( ̄O ̄)┌



夕暮れにわんこが見る夢-小太朗コレクション1 ハリーポッター風

夕暮れにわんこが見る夢-小太朗コレクション2 オラ畑さ行くだ!


ちなみにスキンをガラっと変えました。


今までのスキンはなぜあんな幼稚なものを選んでいたんだろう?


とふいに思ったので。

やっとのことで刻字の第一号の作品が完成しました!


こんなの集中してやれば、一ヶ月くらいでできそうなものですf^_^;


それをのらりくらり作っていたら、半年近くかかってしまいました。


まずは見てみてください。



夕暮れにわんこが見る夢-刻字第一号作


まぁ、面倒臭い作業でした。


まず、木の板を紙やすりで磨きます。


本格的に作品展に出す時は金箔を貼るので


凹凸があってはいけないからだそうです。


それから、題材を書道用紙に書き、それを板に貼り付けます。


そして、今回は陰刻といって文字の部分を彫っていく方法をとりました。


初心者はこちらの方が簡単だそうなので。


その逆で文字を浮き上がらせて彫る方法を陽刻といいます。


木目を見ながら彫るのは大変でした。


途中で集中力が切れて、木目を無視して彫ってしまい、


欠けさせてしまった所がありましたが、先輩に応急処置をしていただき、


大事にはいたりませんでした。


最後に文字の部分にポスターカラーで色を塗ります。


これがまた不器用な私にはイライラする作業で、


特に落款(名前と印)が細かくて、最終的には文字もバックも無視して塗り、


はみ出た所は雑巾で拭く方法をとりました。


それからバックは柿渋といって


渋柿の青い果実からしぼりとった液を塗ります。


防腐・防水剤としての役割もしているそうです。



やってみた感想は、これは時間的にも金銭的にも


余裕のある時でないと無理!!ということです。


まだ私は筆で文字を書くことも満足にできていないのに、


こんなことやってる場合じゃない!!って思ってきてしまいました。


もっと書が上達してからやるべきだと思います。


でも、刻字を勧めてくださった先輩の顔を潰さないためにも


後半年は続けて、刻字の基本的な技術だけは


身に付けたいと思います。