🍀ご訪問や「いいね」、ありがとうございます🐞
双子姉妹の日常や、自身の病気のことなどを自分の記録的に書いている記事ですが、
お会いしたことのない方の目にふれて、何かの繋がりになっていくのかなって思うと、
読んでくださった方が少しでもhappyになれるような記事を意識したいなぁと思います。
つむちゃん:双子姉、2歳。発達ゆっくりマイペース
むぎちゃん:双子妹、2歳。おしゃべり好きな内弁慶
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さすがに16日日曜日ごろには、おっと君の熱は下がってきました(それでも、微熱はある)。
私は、というと40℃越え。
だんだん体力低下してきて、子どもの朝ごはん食べさせながら、横になっていました。
でも、横になると痰が絡んで、咳がひどい。
抗生剤の効果も切れてきただろうし、
解熱剤はとうになくなって、
そして、
3連休中💦
横になるしかない。
と思っていたら、おっと君
「医大の救急外来に行こう」
と言い出した。
いやいや、このくらいの熱で、医大なんて。
(40℃に見慣れて、体温の感覚おかしくなってます。)
家事だって、できてるよ。
迷惑だって。
と思っていましたが、おっと君が医大に電話してくれることに。
救急外来の方と話して、呼吸器の先生に繋いでくれて、結果
「救急外来に来てください」
とのことでした。
ちびずを義両親にお願いして、医大へ。
最初は「コロナの検査しないといけない」ということで、車内で検査して結果出るまで待機の予定でしたが、「血液検査とかもするので、外来案内します」 ということに。
案内して頂いたのは、救急外来の処置室のベッド。
通常のベッドの空きがなくて、ストレッチャー。
に、感染予防のビニールカーテンで覆われて、空気清浄機が思いっきり稼働中💦
呼吸器の患者さんが多いそうで、
「先生が遅くなるかも」とのことで、
先生が来るまでに看護師さんが、バイタル測定して、採血と点滴の処置をしてくれました。
でも、それほど待たずに先生登場。
経過を説明して、バイタル確認すると
「今の熱は…38.1かぁ」
と言われたので、
「はい、下がったみたいです」
というと、
「いやいや、普通に高いから」
と言われてしまいました💦
やっぱり感覚おかしくなってるみたいです😅
先生にコロナの検査をしていただき、
待つこと1時間ほど。
コロナの検査の時は防護服で来た先生が、普通に白衣でビニールカーテンの中に入ってこられて、
「コロナは陰性だったけど、ウイルス2つ出たね。」
って。
え⁉️2つ?
RSウイルスは予想してたけど、
エンテロウイルスも出ちゃいました😅
…2つも同時に感染してたから、辛かったのかぁ💦
あれ?子どもたち軽症だったのに、大人ってこんなに症状キツくなるの?
ぼーっと思っていたら、
先生「まぁ、それだけが原因って気もしないし、症状も気になるから、肺炎とかもみておこうか。」
と言ってくださり、レントゲンとCT追加。
検査室に行くときに、おっと君は外来待合室へ移動。
私は、看護師さんに車椅子でレントゲン、CT室へと連れて行っていただきました。