双子ママ社会福祉士の雑記帳 -200ページ目

双子ママ社会福祉士の雑記帳

はじめまして。
全身性エリテマトーデス持ち。
不妊治療を経て、令和2年12月に双子を出産。
いろいろな日々の出会いや出来事を大切に、綴っていければ思います。

🍀ご訪問や「いいね」、ありがとうございます🐞

自分の記録的に書いている記事ですが、

お会いしたことのない方の目にふれて、何かの繋がりになっていくのかなって思うと、読んでくださった方が少しでもhappyになれるような記事を意識したいなぁと思います。

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今日は朝からNST。
一度強めの張りがあったけど、その間もちびズは元気だったので、問題ないとのこと。
続いて、体重測定。
入院の際も、廊下の体重計で測定したので、今回もそこに行くのかなって思っていたら、お部屋に体重計を持ってきてくれて、お部屋での測定でした。

看護師さん
「じゃあ、結果は母子手帳に書いておきますね。」
😲
母子手帳、ずっと手元にありますけど😅
「え❗入院のとき、預かってないですか⁉️」
ということで、入院10日目にして、母子手帳を預かってもらえることに😅


それから、一昨日のはなし。
小児科病棟の4人部屋の同室の子が退院したので、一人になった夜。
旦那さんに電話しました。
1週間ぶりにきく声。
お互いの様子を話して、ふと思い出したので、助産師さんからいただいたアドバイスを話しました。
「お義母さんにはしばらく介入しないでもらって、2人のペースを探ること。介入は食事の用意とか身の回りのことにしてもらうこと。」
伝えると、旦那さんが
「あぁ、その事ね~。うん、こっちもいろいろと起きてるから。うん…。」
…。え、何が起きてるの?
「親父たちには、『これ以上口出しするな。縁切るぞ。』って言ったし。」
😲
何だか穏やかじゃないんですけど…。
何があった?
「いや、cotanonnoのストレスになるから言わない。」
じゃあ、聞くのやめとこう😊
よく義実家はもめるので、嫁は静観を選びます。
まぁ、考えられる1つは、我が家のにゃんズ。
妊娠がわかったときから義父は、
「ねこはどうする。cotanonno父にあげるか?
処分?」
って、平気で言ってましたから。
にゃんズは、私たちの家族です。
むしろ、にゃんズがいてくれたから、私たちはちびズに出会えたのです。
それを処分という義父に、以前から私も旦那さんも😠ってなっていました。
まぁ、今回がなにかわかりませんが、これを機に(?)ちょっと距離がとれるといいな😅


ある日のにゃんズ。
私の妊娠がわかってからは、私とにゃんズは別部屋。
旦那さんは、モフモフに癒されています。