双子ママ社会福祉士の雑記帳 -199ページ目

双子ママ社会福祉士の雑記帳

はじめまして。
全身性エリテマトーデス持ち。
不妊治療を経て、令和2年12月に双子を出産。
いろいろな日々の出会いや出来事を大切に、綴っていければ思います。

🍀ご訪問や「いいね」、ありがとうございます🐞

自分の記録的に書いている記事ですが、

お会いしたことのない方の目にふれて、何かの繋がりになっていくのかなって思うと、読んでくださった方が少しでもhappyになれるような記事を意識したいなぁと思います。

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入院の生活リズムにもだんだん慣れてきた今日この頃。
ただなかなか慣れないのは、下膳。
女性診療科や小児科では自分で下げに行っていたのですが(看護師さんが「下げますよ」と声かけてくれますが、みんなが下げていたので)、MFICUは部屋から出るとほぼステーション。
出にくい…。
下げた方がいいのかな、待ってる方がいいのかな。
持って部屋から出たら、絶対声かけられる。
そうなると、看護師さんのペースを乱してしまう…。
いろいろ考えて、結局は毎回部屋で待機😅

それから、ふと食事について思ったこと。
よく「美人は3日で~」なんて失礼な言葉がありますが、食事についても言えるのでは?

切迫早産のときは、元々みてもらっていた不妊クリニック併設の産科に入院でした。
ここの食事は、毎食豪華(栄養管理もバッチリ)。
お産もここでできたらいいなって思ってました(双子ってわかった時点で医大への転院は言われていたので、お産はここではできないとわかっていましたが)。
でも、1週間過ぎたあたりから感動が薄れて、「ラーメン食べたい」「ポテト食べたい」なんて思うように😅
不思議だなぁって思いつつ、退院し、医大の入院が近づくと
「病院食かぁ。寂しいなぁ。」なんて思っていたのですが、意外と、そのもの寂しい(失礼ですよね、すみません)食事で十分。
むしろ、ちょっと豪華なときの感動が❗

あぁ、これが、「美人は3日で~」ってことかと、一人納得の食事でした😅


切迫流産のときのクリニックのごはん


医大のごはん