こんにちは
吹き抜け部分になるところの仮床を作りました。
コンパネの規格が決まってるので、
芯〜芯で455ピッチで作って
合板を乗っけましたが、
端っこの部分とか切らないといけないところが出てくるけど
勿体無いから切らずに重ね合わせて作りました。笑
重なった部分は
コンパネ12ミリ分浮くことになるんで、
踏んだら少しだおることになりますが
まぁ大丈夫でしょう。
仮床の根田を入れる時に注意したいのが、
石膏ボードの継ぎ目がどこにくるかってことです。
そこを避けなければせっかく作った仮床を後々やり直さないといけないか、
結局脚立を使ってボード張らないといけないとかなるかもしれません。
んで、
私の場合
吹き抜けになる部分は当然
一階床から2回天井までボードを貼らないといけないので、
どういうふうに貼ったら材料の割り付けがいいかとか、
下地胴縁の事を考えて仮床の高さを決めて作りました。
45×105の材を根田にして、
同じ材を根太受けにしました。
合板はそれぞれの四隅をビスで固定しています。
これで施工していく中で不具合なければ
天井断熱、電気工事、ボード貼りなど
仕上げまでずっと使うことになる予定です。
それではまた

