お久しぶりです。
年明けてからなかなかブログ書く気になれず
今更ながら
明けましておめでとう御座います。
ブログは更新していませんでしたが、
薪割りしたり、
電気工事したり(電気工事士2種の資格有り)
天井下地貼ったり
天井断熱やったり
色々とやってます。
特に時間かかってるのが電気工事
この家の工事のために免許取ったけど、
ブレーカーから一次側は
フルリノベした今住んでる家の電気工事をしてくれた電気屋さんにお願いします。
電力会社への申請とかもろもろ分からないこともあるし、
配線間違いのチェックもしてもらう予定。
んで、
どこにコンセントとか照明付けるか決めて
図面起こして、
その後の回路分けがかなり悩みました。
高出力の家電を使う場所は
何個か他のコンセントと共用した場合ブレーカー落ちる可能性あるから専用回路にすること多いけど、
その辺をどう判断したものか、、、
とか
屋外コンセントとか玄関ポーチの照明とか
なれる可能性あるとこって別回路にしたほうがいいのかな、、、
とか
実際の電気屋さんはどうしてんだろ
とか、
かなり考えすぎるくらい考えて沼でした。
回路はたくさんあったほうがいいかもしれませんが、
たくさん付けたとて不必要に回路分けすることになるし
そもそも契約が50Aにする予定だから
結局契約ブレーカーA超えてもブレーカー落ちるし
必要最低限がむずい
子ブレーカー増えたらいくらかブレーカーも高くなるって言われたし、、、
って事で考えても分からないことは
ブレーカーから1次側お願いする電気屋さんに聞いたり、
また図面書き直したり、、、
あーでもないこーでもないやって
4回くらい書き直したかな?
ここで反省
珍しく突っ走ってしまい
まだ確定させていない図面で配線し始めて
結局手直し必要になるっていう
手戻りが出てしまった
しっかり確定させてからやらんとダメですね
あと先にこれやっといたほうが絶対楽っていうのが
天井下地
天井下地ないまま配線してくと
いちいちステップルで留めないといけないのがかなりの手間。
天井下地あればその上に乗っけるだけでいいしね
んで、
天井の高さが目に見えて分かると
ここは梁に穴開けないとダメか〜とか
かなり配線経路の判断も速くなる
何ヶ所かとはいえ
手刻みした材料に穴を開けて配線通すのは
かなり悲しい気持ちになりますけど、、、
まぁそんなこんなで
天井下地も終わりに差し掛かり、
また電気工事に頭を切り替えて配線していく日も近い
頭の容量あんまりないんで
業種切り替わるのちょっと時間かかるんですよね私
どうしても本数多くなるから
マジックで行先書いてないと絶対ダメです
そのうち給排水もやらないといけないけどね 笑
今年も何事も楽しめる1年でありますように!
それではまた〜


