誕生から12日…
退院から自宅での生活 なんとか
5日間 切り抜けました!
はじめは30分毎しか寝てくれなかったあかごは
2~3時間以上まとめて寝てくれるようにもなりました
ハイ、毎日 授乳とオムツと睡眠を記録してます
これで少しずつあかごのバイオリズムが読めるようになりました
一日の平均睡眠時間はあまり変わらないので 夜寝せるために昼間どれくらい起きてるのが理想的なのか… とか
授乳時間がこれくらい以上だとよく寝付くなぁ…とか
少しでも「なんで泣いてるかわからない
」を減らすために。
意外とマメです
少しでも寝たい、休みたい、
メール打ちたい、ゆっくりご飯食べたい、旦那さんと話したい…
と必死ですから
退院 初日は大変でした
病院と家の環境の変化に驚いたのか、
いらっしゃったお客さんに興奮したのか
夜中の12時過ぎから30分毎に
夜通し泣き続け、
授乳しても、オムツ替えても、あやしてもだめだめで
泣き続ける理由がわからず、
あぁ 泣き声が 母親一週間の心に
ズシズシと突き刺さり
私も もらい泣きし続けました
笑
そして朝の8時頃 やっと寝付く頃には、
もう、ふらふらでした 

そこで リズムを記録して分析的にあかごを見守ろう!と気づいたのです
ありがたいことに 旦那さんも育児に
とっても積極的です
でも一晩に4回以上など、
何度も起きるのは日中仕事してる体にかわいそうで…
ただ、そんなことも言ってられず、
ほんとにキツく起きられない時は、
搾乳したものを与えてもらったり…
一緒に向き合ってくれてます
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そして、もう一つ発見だったのは
添い寝マジック!
ベッドで寝てると、ふにゃふにゃグズリ出した時
フォローできないなぁと思い
3日目から 添い寝に…
そしたら まぁ不思議
よく寝るんです。
グズリだしてもトントンしたり、
なでなでしたり触れてあげると
寝ちゃったりします。
ま、泣くときは泣くんですが…
ほんと可愛いヤツです
退院 3日目で早くも ベビーベッドが不要となってしまった予感がします
添い寝は事故があったり、危険だ!
と賛否両論あると思うんですが…
日本人は布団の文化のなかで、
あかごと 添い寝してきてますもんね。
うん、だいじょーぶ。気をつけます!
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そうそう ほんと、ここ一週間
驚くほどになんにもできませんでした…
お産の名残で下半身は痛むし、
悪露も減らないし、
授乳とあやすのとオムツと
また授乳と沐浴とまたまた授乳と…
ここまで家事ができないなんて…
ほんと授乳しながらちょっと携帯いじったり
片手で抱っこしてあやしながら ご飯食べたり
トイレのドアは基本的にあけっぱ で
私の貴重な睡眠を邪魔する宅急便にイラっとする という
(まったく、
車用の「赤ちゃんが乗っています」シールがあるんだから、
家用に「赤ちゃんが寝ています」シールがほしい!
)
妊娠を機に実家の近くに戻ってきたので…
(旦那さんの両親は地方なので、頼れるのは実家の両親!
ワーママになる私にとってはほんとに有難い存在です!)
両親ともに現役で働いているのですが、
ご飯や洗濯物などとっても助けてもらってます。
また、ジィジとバァバがあやすと 泣きやむんだなぁ…
さすが子育て経験の長い ベテランは違います
そして みんな あかごにメロメロです























