愛馬のマルティンスタークが土曜東京の11RユートピアSに出走します。
重賞初挑戦だったクイーンSで惨敗してから、3か月振りの出走。


マルティンもはや5歳。
基本的に牝馬は6歳春で引退というクラブの規約がありますから、
これがマルティンにとって「最後の秋」となる可能性が高いでしょう。



今回は重賞から準オープンにクラスが下がるので
(とは言ってもかなりの豪華メンバーですが)
前走よりはやれるように思います。


しかし、鞍上については「んな、アホな・・・」と
ショックを受けています。

上位騎手が確保できなかったとはいえ
郷原騎手はないでしょう・・・
(申し訳ありませんが、自分の中では最低ランクなので・・・)



ただ、出る以上は勝つ可能性はゼロではありません。
マルティンの力をすべて出し切れるよう、
全力で頑張ってほしい。




この日は、偶然にも東京方面に行く予定で
スケジュール的に、マルティンの競馬を生で見ることができそうです。


ボクらマルティンスタークのオーナー、ファンにとって
「最後の秋」が最高の思い出になることを願っています♪