土曜の京都7Rに出走した愛馬のピースエンブレム
今回は、前走のような逃げではなく
インで溜める形の競馬。

直線では楽に抜け出して、見事勝利!!


佐藤哲騎手の騎乗ぶりは、すべて思い描いていた通りで、
「完璧」の一言。

痺れました。


レース後には
「1000万下がどうこうというレベルの馬じゃありませんよ」
とコメント。心強い限りです。


厩舎の先輩、プロヴィナージュのように
佐藤哲騎手との出会いが、快進撃のきっかけになればいいですね。

次も騎乗お願いします♪