英国訛り?!( ̄へ  ̄ 凸 | Black Swan - 国際人養成所

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日本が嫌になってきているあなた、当養成所に入所して国際人に生まれ変わりましょう!

みんなと同じ生き方に飽きてるなら、Black Swanに突然変異して一緒に世界を飛び回りませんか?

洋楽の英文フレーズ解説、英語上達のヒミツなど、国際人になるための情報満載!

ブリティッシュイングリッシュはアメリカンイングリッシュと発音が全く異なる場合があります。

日本人はアメリカンイングリッシュに毒されているため、ネットで調べると「英国訛り」と切って捨てられ、場合によっては「英語を外国語として習っている日本人はアメリカ式のスタンダードな英語を身に付けるようにしましょう」とのたまわっていらっしゃるかわいそうな人もいます。

なんで語って言語名になってるか考えてもらいたいもんですね\(*`∧´)/

それでは、4つ程その「英国訛り」をご紹介しましょう。

1often
オーッフンではなく「オフゥン」です。これはさすがにかなり有名ですね。

2tuna
ツナでもトゥナでもなく「チューナ」です。なんかかわいい?

3castle

キャッスではなく「カーッス」です。同じ類でもっと有名なのはcan't(キャーン)が「ーン」になるやつですが、敢えてマイナーな方を書いてみました。でも、catが「カーット」になってるのは聞いたことがないですね。なんでやろあせる

4schedule
極め付けはこれビックリマーク スケジュールではなく「シェージュール」。最初聞いた時は何のことか瞬時に理解できませんでした。。。

最後におまけ。アルファベットのHはエイチではなく「イチ」と発音されます。
そういえばZもズィーではなく「ゼッ」でしたね!
日本人の作った「ゼッ」という変な名前だとどちらの国でも通じないことになります(T_T)

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