日本人はアメリカンイングリッシュに毒されているため、ネットで調べると「英国訛り」と切って捨てられ、場合によっては「英語を外国語として習っている日本人はアメリカ式のスタンダードな英語を身に付けるようにしましょう」とのたまわっていらっしゃるかわいそうな人もいます。
なんで英語って言語名になってるか考えてもらいたいもんですね\(*`∧´)/
それでは、4つ程その「英国訛り」をご紹介しましょう。
oftenオーッフンではなく「オフトゥン」です。これはさすがにかなり有名ですね。
tunaツナでもトゥナでもなく「チューナ」です。なんかかわいい?
castleキャッスルではなく「カーッスル」です。同じ類でもっと有名なのはcan't(キャーント)が「カーント」になるやつですが、敢えてマイナーな方を書いてみました。でも、catが「カーット」になってるのは聞いたことがないですね。なんでやろ

schedule極め付けはこれ
スケジュールではなく「シェージュール」。最初聞いた時は何のことか瞬時に理解できませんでした。。。最後におまけ。アルファベットのHはエイチではなく「ヘイチ」と発音されます。
そういえばZもズィーではなく「ゼッド」でしたね!
日本人の作った「ゼット」という変な名前だとどちらの国でも通じないことになります(T_T)
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