25時間ほど早い
フライング公開だけれども
地球の自転にも
初日の出にも
太陽の輝きにも
天の川の星々にも
な~んにも影響しない・・・
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ちぃっと悲しいけれど
初夢は
一富士に決めた

そんなわけで
宇宙から見た日の出と
溢れる富士山です



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もういくつ寝ると

お正月・・・


忘れかけているようなメロディーと共に

今日の地球の気象配置です。


追記です。

アップした途端に堰を切ったようにとラバが付きましたが、

アダルト系が多いのと記事内容に沿うものではないので、

今後は、トラバを拒否することにします。



 
ただ今、タイミングが合えば、
若かりし日の現役大統領だった
フォード氏の映像が見られます。
 
1975年7月18日の
アポロとソユーズのドッキングでの
リアルタイムお電話中継です。
 
追悼放映は、
NASA恒例の予算獲得のための
アリバイ作りですけれどね。
 
この後の放映予定時間は、
午後11時からです。
 
年の瀬でも
お暇でしたならば、
44秒間、
お付き合いください。
 
さて、本年も
当てにならない更新と
お付き合いいただきまして
深く感謝申し上げます。
 
心を少しだけ佇ませて
3日後には、
ひょっとしたらひょっとする更新で
お目にかかれると思います。
 
元旦に相応しいページの更新を
予定はしていますが、
2日の更新初めになるかなぁ?

画像の解説
ものが違っていても名前が適合しています。
突っ込みは無しにしてね。
 



スペースシャトルの帰還映像は、
ほとんどが地上からの中継が多いので、
珠には、
シャトルからの視点で見てみたいと思いました。


グーグル・アースを工夫してみたのですが、
マウスの操作が、
やはり思うようにできていません。


それでも、
何とか見られるシュミレーションになりました。


もっと工夫する場面ばかりですが、
映像の鮮明さは、
NASAの中継よりは良いでしょう。


中継でコントロールセンターが、
英語の雑音を挿入していましたけれども、
私にとって子守唄になってしまったので
日本語バージョンは作れませんでした。


その内、気が向いたら
NASAの鮮明映像と差し替えて
グーグルにでもアップしておきます。



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この頃、今日の真相画像を更新していないので
シークレットサービスやCIAの皆さんが
暇をもてあましているらしい・・・


いつもは
俄かキリスト教信者にならないけれども
今年は
ささやかなクリスマスプレゼントを
誠意を込めてブッシュさんに送ろうと
手作りしだしたら
大きくなりすぎたので
年明けにお年玉も用意できそうです


真相を暴露する裏づけ?


国立公文書館に
ホワイトハウスに
ペンタゴンに
CIAに
FBIに
FEMAに
腐るほど埋もれています


ネットは便利です


コンピ君の活躍で
整理できないほど
資料が集まります


おかげで
160ギガバイトの残りが
20ギガバイトになりました

当サイトのハードディスクの増設で
ヤマダ電機が売り上げを気持ち伸ばします


懐が冷凍庫になりました


ブッシュのお返し前に
凍え死にしそうです



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これまで当サイトのNASAテレビジョン中継は、
当局の姿勢同様にボヤケ気味のヤフー配信でしたが、
ブッシュのイラク対策のように鮮明な映像配信に変更しました。
シャトルとISSは、定期航路の九州北部・中国・四国地方を
間もなく40分ほどで通過します。
今日は、寒気の応援もあり該当地方は晴天だと思われます。
視力の良い方は、串刺しのように止まっているディスカバリーを見られるかもしれません。

微妙にページを更新したスペースシャトルの生中継の
惑星テラ見聞録のNASAテレビジョン
 
ホームトップでは、ただ今『天の川8000光年の旅』荘厳に放映中
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ディスカバリーが国際宇宙ステーションと共に
順調に地球を周回中で
およそ1時間後に
北海道を通過します。

たぶん、光の合図を送ってくれないかも
でも、運がよければ
軌跡を見られるでしょう。

見た人は、
年末宝くじに当たることがあるかも・・・

今のシャトルからの地球の眺めは、
真っ白な雲がとても印象的です。


スペースシャトルの生中継ならば
惑星テラ見聞録のNASAテレビジョン

ホームトップでは、ただ今『天の川8000光年の旅』荘厳に放映中
惑星テラ見聞録 ホーム


とりあえず、無作為に記録していますので
いいところ撮りで後日公開します。

NASAテレビジョンは、
退屈なおっさんの登場になりました。
皆様、おやすみなさい。



頭部を地球に向け逆立ちしながらの空中作業は、
ゆっくりと泳ぐようにも見えて
まさに、宇宙遊泳そのもののようです。
貧弱だった国際宇宙ステーションも
多くのシャトル飛行で全容を現しつつあります。
現在、NASAテレビジョンでは
ディスカバリークルーによる建設を
生で中継しています。
地上のスタッフは、わかっているそぶりで
うんうん頷いていますが
宇宙からの音声はテレビよりも鮮明なのかな?
どうやら新しい太陽パネルらしきものが
完成したようで黄金に輝きました。

スペースシャトルの生中継ならば
惑星テラ見聞録のNASAテレビジョン
ホームトップでは、ただ今『天の川8000光年の旅』荘厳に放映中
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教育基本法改悪の国会の強行採決を記念して、
本家米語よりも鮮明な日本語バージョンの
ディスカバリー夜間打上げハイライトを作りました。


BGMは、適しているようでそうでもない
懐かしの『仰げば尊し』です。


場面違いとも思ったのですが、
意に反して
緑色に光るディスカバリーと外部燃料タンクの
切ない別れに見事にマッチしています。


日本語を理解できない皆さんには、
排他的記録ビデオになりました。


BGMは、シャトルの
長年の勤労に感謝するつもりでしたけれども
最後の場面の適合を考えると
再び使われることの無い外部燃料タンクへの
見送りの言葉になるのかもしれません。


美しい日本を先取りした
4年ぶりのシャトル夜間打上げを
今、再びご鑑賞ください。


タイトルの背景は、
2006年12月14日の地球です。


赤穂浪士の討ち入りを雲が覆うように
与党の強行採決で野党が隠されている象徴のようです。


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