赤い惑星の歌
副題「火星大渓谷を飛んだ激突した」

赤い惑星を 飛んでみれば
技の未熟を 思い知る
マウスの動き 解析待てぬ
よする壁よ 岩の色よ
低く渓谷を 辿ってみれば
目が回る 酔いそうだ
よする壁よ 迫る岩よ
NASAのデータ 弄くり過ぎた
はやたちまち 動き鈍り
フリーズするも もう直ぐだ
諦めし我は 既に放りて
赤い大地の 壁に消え行く

とりあえず
年末の童謡大賞を狙っています。
ぜひ皆様にて御広めあらんことを・・・
歌唱指導のカラオケビデオは
下記にて放映いたしております。

To a laudable foreigner accessing a homepage of Japanese
"A song of a red planet"
This video is a Martian new song.
You cannot settle down in Mars if you cannot sing this song.
You see this video again and again and will learn "a song of a red planet".

 
小マゼラン雲の活発な星形成領域
N90をハッブル宇宙望遠鏡が覗いた
 
地球からとても近い小さな銀河に
幼児星集団に恵まれた領域がある
 
この領域での星の誕生は
私たちの天の川と異なる過程にありそうだ
 
この魅力的な星誕生域の中央で
空洞を吹き飛ばす新しい星がある
 
N90は、地球から20万光年離れた
小マゼラン雲の翼に位置する
 
ここは、初期の宇宙での星の誕生と形成で
似たような環境となっている
 

 イラクに対する新しい方針で
 意気揚々としていたブッシュ君に一喝する様に
 暖冬のアメリカが一転して大寒波に襲われている。
 今後のイラクでのアメリカ軍の立場を暗示しているようでさえある。
 実際の原因は、昨年来のエル・ニーニョによる気象変動であるが、
 今後の日本気象にも影響がありそうだ。
 季節には、やはりその気候があるのだから、
 暖かさに油断してはならないだろう。
 今日の宇宙ビデオと画像は、
 『宇宙の小さな旅、超新星の子孫を訪ねる』を予定しています。
 出来上がりは、やる気次第ですが
 十分な余裕を持って公開します。
 火星放浪記もどうぞよろしく。

 
春眠暁を覚えずを過ぎし
初夏のフロリダに
天空に狙いを定めし
宇宙の乗り物あり
目指すは古代からの宿敵
赤い惑星 火星
地球人類の英知を込め
勝鬨の声を得んと
イザギザ
決戦に出陣するなり

月と星星だけが夜空を
照らした時代に
血のように赤い空の点は
人類に恐れと慄きを与えていた
赤い惑星火星は
知られていたけれども
依然として怪しげな兆しと
戦争のシンボルとして
数千年間も伝えられていた
 
火星は
地球人類の想像力の中に刻まれ
科学とテクノロジーの
高まりを極めつつある
今日でさえ
色あせること無い
魅力溢れ
腰を折ること無い
近隣の世界である
 
NASAは2004年の
双子の火星ローバーに続く
有人前の探査として
2010年に
原子力をエネルギー源とする
ローバーを送る計画である
好戦的な火星生命が
居るかも知れないにもかかわらず
地球人類の科学者たちは
火星生命の襲来を恐れていない
 
火星は
毒性の強い土壌に覆われ
放射が攻撃する
敵対的な世界だ
地球人類は
それらの懸念を克服し
惑星で和解する探査途上である
火星は
地球生命が未来で
定住する唯一の惑星候補であり
惑星地球の科学者たちは
その困難に勇敢に立ち向かっている
 
火星は
恐怖の世界から
希望輝く世界に変貌する

今日、公開した宇宙ビデオは、
火星ローバー3年の記録を網羅すべく
今後シリーズとして制作する計画の
第1回目です。
 
凝り過ぎというよりも
積み込み過ぎたために
20分を超える大河映像になりました。
お暇と好奇心が旺盛な皆様の
ご鑑賞をお待ちいたしております。
なお、ご鑑賞の際は
ティッシュ1箱以上、
洪水から身を守るために救命胴衣等を
ご用意が必要かと察します。
 
制作するに困難過酷を極めたので
たぶん、見るに涙が途切れないかという
老婆心ですが・・・
 
また、
今日のブログでのビデオページは、
低画質のグーグルへのアップからです。
後日、ドガログがアクセス良好になり次第
中画質ページに更新します。
 
大河映像は
600メガバイトを越すために
最高画質ビデオのネット配布は行いません。
今後、
数作品のDVDとして送料のみの
実費提供を予定しています。
 



 2007年最初の太陽系の旅人「マクノート」彗星さんが、
今、北の空で明け方に金星と明るさを競っています。


 ちょっと早起きになるけれども
太陽系の旅人さんと出会ってみませんか?


 今日公開のビデオは、
太陽系の旅人彗星についてです。


 また、最新の彗星の塵を分析した画像もあります。
 原始生物のような物体も発見されました。


 やはり、
地球生命の故郷は
太陽系の旅人さんだったのでしょうか?


 もう少し大きな画面のビデオは、

ホームページで見られます。



惑星テラ見聞録 ホーム



このビデオであなたは
宇宙の驚愕の事実を目撃する
今まで謎だった
銀河誕生の秘密が
赤裸々に暴露される
天文学の根本が揺らぐ
事実を見せる
信じられないことだが
銀河にも
私たち惑星地球人類と同じような
誕生の行為があった
で、
ブログの常連様は
以前のと同じだろうと
罵倒したいかもしれない
けれども
それは
デジャブーなのである
思い込みに過ぎない
静止画と動画は
違うのである
銀河は
地球人類時間の10月10日後
子沢山に恵まれる
たとえ
どんなにモザイクが必要な場面であれ
宇宙の銀河の真実には
無用なのだ
赤裸々な現実を直視すべきである
以下続きの画面は、
下記の惑星テラ見聞録ホームトップでご覧願います。
検閲回避のため
これ以上の詳細は書き込みできません。

衷心
この記事とご案内のビデオは
一部シャレが含まれていますけれども
偽装や捏造は
一切していません。
ビデオの制作は、
宇宙画像のページ更新停滞について
心からお詫びしたいなぁという気持ちの表明です。

らしいですね。


一部で「問題」視している映像記録は、

一部のブログで見られなくとも

まだ、

真相ビデオで見られます。


自主検閲という名目での

言論封じ込めは、

独裁国家への道です。





あえて生々しい映像を公開する。


事実から眼を逸らしては、
真相を得ることはできない。


惨い映像であれ
直視すべきときがある。


今日の真相画像
今日の真相ビデオは、
宗教対立の醜さを
徹底的に曝す。


殺戮でしか信仰を保てないのが
イスラム急進派だろう。


フセイン『大統領』は、
スンニ派として
シーア派やクルド民族を
虐殺した事実は否定できないだろう。


しかし、
今回のフセイン『大統領』の処刑は、
明らかに宗派対立の報復としか思えない。


ブッシュは、
イラクの石油権益を自在にできると思って
侵略戦争を行ったのだけれども
今までの実態
そして今後の情勢は、
全く意図しない方向に向かう。


付記
今日、公開したビデオに
一部字幕の誤字がありました。
後日訂正版を公開します。


惑星テラ見聞録 ホーム


 新年明けましておめでとうございます
 昨年は、更新の停滞にお付き合いいただきまして誠にありがとうございました。
 正直な皆様が多いようで、画像の更新を停滞する当サイトに遠のいておられるようです。
 管理者として深く深く深く反省し、年の初めの達成しない決意として日々の更新を固めたいと思います。
 さて、新年最初の今日の地球画像は、シャトルが見た宇宙での月の出です。
 この画像は、ディスカバリーが1999年12月21日に地球大気圏に浮かぶような昼のお月様に出会った時の記録です。
 時間は、国際標準時(世界時)で1999年12月21日15時15分15秒でした。
 今日の地球画像は、当サイト特製の動画もあります。
 今年からのページ構成になります。

 動画も面白い作り方ができますが、素敵な画像の拡大がある静止画もとても魅力がありますね。
 当サイトも、最初は一枚の静止画との出会いからでした。
 昨年は、動画制作に嵌り静止画ページを疎かにしたことを反省しています。
 初心に帰り、一枚の静止画を大切にしたいと思います。そして、素敵な静止画の組み合わせで動画を作っていきたいとも思っています。
 これからも地球と宇宙の画像の惑星テラ見聞録とのお付き合いをお願い申し上げます。

 2007年1月1日
            惑星テラ見聞録 サイト管理者

ご案内が遅れましたが、今日の真相ビデオ中継局では、『君は愛されるため生まれた』を放映しています。

久しぶりの静止画ページの更新で、ほっとした気持ちになっています。あ~ぁ、辛かった。


既に、

惑星テラ見聞録として

新年の挨拶までしてしまったので

この動画は、

今日の真相画像の締めとします。


いろいろと噛み付きすぎて

手が痛くなりましたが

新しい年は

トレーニングを重ねて

緊急事態に即応できるように

ならないかも・・・


皆様、

本年も今日の真相画像と

惑星テラ見聞録を

ご愛顧いただきまして

ありがとうございました。


来るべき年も

倍旧のご贔屓をお願い申し上げます。


惑星テラ見聞録

今日の真相画像



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