下記のような記事に遭遇しました。
 何と書き込めばよいのか、どうページで取り上げればよいのか思案に暮れています。
 本部を探ってみましたが、まだ何の表明もありません。
 仕方が無いので、冒頭のダックさんたちに登場してもらいました。

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恋敵に暴行・誘拐未遂、NASA女性宇宙飛行士を逮捕
2月6日22時13分配信 読売新聞

 【ワシントン=増満浩志】米航空宇宙局(NASA)の女性宇宙飛行士が5日、恋敵の女性に暴行し、誘拐未遂容疑で逮捕された。
 米メディアが警察の話として伝えた。飛行士は、テキサス州からフロリダ州へ飛行機で移動する被害者を車で先回りして待ち伏せするため、オムツを着けノンストップで約1500キロ運転し続けたという。
 逮捕されたのはリサ・ノワック飛行士(43)で、被害者がフロリダの空港で車に乗ってロックしたところ、同乗を迫り、窓から催涙スプレーを噴きつけた。同飛行士と「仕事を越えた関係」にあるスペースシャトルの男性操縦士(41)が被害者と親密な関係にあるため、脅そうと思ったと供述。子供用空気銃やナイフ、金づちなども持っていたらしい。 
 

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こちらは、国際宇宙ステーションについての簡単なアニメーションです。
最初の日の出が気に入っています。そのうちパクルつもりです。
 
 
追伸
 
記事の淑女のご尊顔をこちらで拝謁できます。
 
更なる詳細記事は、こちらになりますね。
 

 
 今回160人を超す「刑務所」(強制収容所)からの脱出があったところは、北緯42度34分、東経129度53分周辺にある北朝鮮の第22管理所です。
 日本語の呼称では、刑務所という語に比べ「管理所」という語が比較的緩やかな語感で受けとりやすいですけれども、その実態は、「政治犯収容所」であり、北朝鮮で最も重い罪だとされる政治的犯罪(国家に叛く行為、すなわち金日成・金正日親子への不忠誠な行為など)を犯した人民に対してはもっとも厳しいこの世の地獄です。
 俯瞰画像で見ると鉄条網で覆われたようには見えませんが、北朝鮮自体が全て鉄条網で囲まれたような地域ですから、余計な出費であり貴重な資源の鉄を使うことも無いのでしょう。
 この第22管理所は、東西約50キロメートルと南北約40キロメートルの広さがあり、およそ1,000人の警備員と500人から600人の管理職員で、50,000人の囚人(嫌疑のかかっている不正行為者の家族を含む)を監視しています。
 この管理所に対する年間の農業生産割当ては、400トンのトウモロコシ、100,000トンのジャガイモ、50,000トンのアオイマメ、10,000トンの赤トウガラシとなっているそうです。
 また、強制収容所で消費する、白菜、二十日大根、キュウリ、ナスを育てて、醤油とウィスキーを生産する蒸留所があります。もちろん、酒類は、金正日搾取一派以外は一滴たりとも飲めません。許可を得ずして飲んだらこの世との最後です。
 自前で農業生産しているにもかかわらず、No.22管理所では毎年1,500人から2,000人の人民が栄養失調で死んでいます。その大半が、子供たちです。
 管理所では、収用している人民に固い信念があるために見せしめの公開処刑を行わず、暴動を避けるために山奥にある「スゴル」というところでひっそりと行われています。死骸は、処刑地周辺の山林に放置し野犬の餌食にされています。
 とくに毎年10月の農作物の収穫期になると、食べ物をつまみ食いした廉(かど)で10人以上が処刑されています。
 収容されている人民は、トウモロコシとジャガイモを与えられそれ以外の野菜はほとんど食することが無く、また、肉類は一切支給されません。ですから、食生活で唯一の肉は、ネズミ、ヘビ、そして、カエルを捕って貪るしかないのです。

 この続きは、今年の今日の真相画像で徹底的にお伝えします。

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国境警備隊20人脱北か 追跡部隊が中国入国 韓国紙
2月6日8時0分配信 産経新聞

 【ソウル=久保田るり子】韓国の北朝鮮専門インターネット新聞「デイリーNK」は4日、北朝鮮の中朝国境警備隊員約20人が朝鮮労働党の追及を逃れるため、中国に集団脱北し、朝鮮人民軍保衛司令部などが彼らを拘束するため中国に入国し捜索中だと報じた。同新聞は、中国との国境沿いの北朝鮮・会寧の住民からの情報として伝えており、脱北の時期については「最近」としている。事実なら警備隊の集団脱北は初めて。
 同新聞によると、脱北した国境警備隊員らは一つの部隊ではなく、数カ所の部隊の下士官らで、中朝国境を越える脱北者を幇助(ほうじょ)した罪で、取り調べを受けていたという。
 脱北した警備隊員の大部分は武器を携行していないが、追跡中の北朝鮮部隊は中国の公安当局などの協力を得ており、同新聞は、同部隊が「反抗したら射殺せよ」との命令を受けているとの情報も伝えている。
 中朝国境では北朝鮮側の国境警備隊員に現金や品物を渡し、脱北を見逃すよう依頼するのが恒常化している。「デイリーNK」は中朝国境情報に詳しいメディアとして知られる。
 一方、韓国の通信社、聯合ニュースは5日、会寧地域で脱北者や脱北支援を商売にしているブローカーへの取り締まりが3カ月前から強化され、当局は朝鮮労働党、国家保衛部、人民軍など通常100人規模の地域に3倍の300人を動員していると現地のブローカー情報で伝えた。
 また、「会寧近くにある刑務所から160人の集団脱出があったため取り締まりが強化された」との情報や、「最近、国境警備の中隊にも軍などの調査が入っている」との消息通の話を報じた。 
 
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 日本の航空防衛軍(自衛隊)の次期FX戦闘機は、本当にすごい。最強と言える。中国の脅威に対応するには、この戦闘機を除いて他に無いだろう。
 ということで、次の今日の真相ビデオは、F-22-A戦闘機の華麗なる全貌です。
 
 それと・・・まだ、地球と宇宙画像を忘れてはいません。ただ、ずる休みをしているだけです。
 

ということで、本日よりアメリカ軍のプロパガンダ映像の放映を開始します。
ダサいオリジナルのタイトルを当サイトのエスプリタイトルに変更しますが、日本語を理解できる諜報部員がアメリカ軍にもいるようなので、映像アドレスを変更する場合がありそうです。
ですから、鮮明な映像を見るならば、放映案内の直後です。
それ以降に真っ黒な画面のままになったとしても当サイトに一切責任はありません。
記念すべき第一回の番組は、アメリカ軍の2006年イラク攻撃の通信簿です。
戦死者限りなく多くなったためか、将軍様たちの声に力がありません。
ん?
ボリュームを小さくしていたっけ・・・
では最大ボリュームにしてと・・・
それでも自信の無い声だなぁ・・・
本音なのかそれとも同情を求める策略かなぁ?
これからの真相ビデオの放映予定は、この侵入に味を占めたのでアメリカ4軍の映像倉庫からどんどん引き出すつもりです。
一応念のために映像が劣るけれどもグーグル倉庫にも保管しておきますので、真っ黒の画面が何日も続く場合には、グーグルに切り替えます。

お断り
非常にダサい追加になりますが、当ブログは東スポ的文体が多くあります。ですから、真に受けることなく斜めから横から裏からと読み解くようにしてください。
時にして返信に困る真面目な突込みがあり困惑します。
当ブログは、世界の「2ちゃんねる」超えを目指した10チャンネルです。12チャンネルは最近健闘していますが、まだどん尻を占めているようなので、本社の所在地にあやかろうと10チャンネルにしています。(非常に東京地方の話題で申し訳ありません)
ここの派手なビルに所在していた「生戸」の銘柄とは、喜怒哀楽を味わい奈落の底にお付き合いしました。
ですから怨み骨髄での10チャンネル編成ですなんてね。


梅は咲いたよ更新はまだかいな・・・というお声が聞こえてきま・・・

 宇宙航空研究開発機構という官僚命名そのものの旧宇宙開発事業団から下記のようなお願いが届いております。
 以前に似たような募集を掛けたら星の数ほどの応募があったらしいのに、今回は、アベ政権のようにジリ貧のようです。
 貴重な酷税を投入するのですから、ブン捕られっ放しの私たちも参加しませんか?
 顕微鏡で見ないと解らないほどのシミのような文字でプレートに刻まれるようですが、途中で何事も無ければ月に皆様のメッセージが届きます。
 近い将来に月旅行をした際に、メッセージと再会することも可能ですので、是非ご応募ください。
 
以下メールの前説からです。
 JAXAでは、月への関心を高めていただくと共に、平成19年夏に種子島宇宙センターからH-IIAロケットで打ち上げる予定の月周回衛星「SELENE」(セレーネ)に対して親しみをもっていただくため、標記キャンペーンを行っております。
 これまで多数の応募を頂いて参りましたが、更により多くの皆様のお名前とメッセージを月にお届けすべく、募集期間を1ヶ月延長することにいたしました。
 つきましては、新たな募集期間やこれまでお寄せいただいたメッセージを以下のとおりご案内いたします。
1.新たな募集期間
 平成18年12月1日(金)~平成19年2月28日(水)
 (往復はがきの場合、平成19年2月28日(水)の消印有効)
 *当初は、1月31日(水)までとしていた締切を、2月28日(水)に延長。
2.これまで寄せられたメッセージ
 1月25日現在、国内外から5万件を越えるメッセージが寄せられています。
 また、下記の著名人からもメッセージが寄せられています。
・バズ=オルドリン氏(アポロ11号で人類初の月面着陸を行った宇宙飛行士)
 「Back to the Moon and on to Mars」(月への帰還、そして火星へ)
・レイ=ブラッドベリ氏(SF作家)
 「Beyond the Moon, Mars beckons」
 (月の向こうで、火星が手招きしている)
・岡田武史氏(元サッカー日本代表監督)
 「地球が子供達の住み易い星になりますように」
・有森裕子氏(マラソン選手)
 「世界を照らす月の魅力を伝えてください!」
・毛利衛宇宙飛行士
 「地球まほろば」
・土井隆雄宇宙飛行士 
 「宇宙をめざせ!」
・野口聡一宇宙飛行士
 「子供たちが夢を持てる未来を創ろう」
 この他に、松本零士氏(漫画家)、森末慎二氏(元体操選手)、川相昌弘氏(中日ドラゴンズコーチ)、青島広志氏(ピアニスト)、さかなクン(さかなナビゲーター)、など多数の皆様よりキャンペーンへの協力を頂いています。

 ご応募等の詳細は、下記のリンク先にてご確認ください。

 ちなみに当サイトの書き込みは、「更新が停滞しても見捨てられませんように」です。
 夢もチボウもありませんか?
 現実を直視するのが今年の方針ですので悪しからず・・・

 さて、今日これから制作する内容は、月より気持ち遠い距離のオリオン旅行です。
 濃い塵に突入して方向音痴になっていますが、ナビで何とか切り抜けられるでしょう。
 


 全くのベタ記事扱いだけれどもこの記事は、これからの私たちの生活を監視することを示唆している。
 一介の公共放送局に過ぎないNHKが、いとも簡単に私たちの情報にアクセスできることになる。
 私たちの一挙手一投足までもが、情報操作が得意で隠蔽体質でしかもヤラセ番組をあたかも徹底的な検証に支えられているかのごとく放送するNHKが、ついに、とうとう、待ってましたとばかりに住民基本台帳ネットワーク(住基ネット)の乱用に手を突っ込みだすことになった。

 そもそも住基ネットは、個人情報の徹底的な管理で運営されるものであり、一皮向けば民放と変わらないNHKのような下衆が活用できるものではない。

 なのに何を血迷ったか、労組出身のこの会長は、てめえの今の地位を保ちたいがために住基ネットの乱用まで持ち出したぜ。
 個人情報保護という根本的な良心は、NHKに無い。元々無かったといえばそれまでだけれどな・・・

 小泉の郵政民営化に踊らされて利権政治家を当選させた諸氏よ。

 その利害をあんたらが受けることに私は、なんらものを言わない。

 けどよ。
 おめぇらの気まぐれが、これからどんな時代に国民を道連れにするかわかっておるのかい?


 ナチス以上の国民監視になるのだぜ。

 ゲシュタポの到来だ。NHKがその先鞭をつけるのだぞ。


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<NHK会長>受信料徴収に住基ネット活用を (毎日新聞)

 NHKの橋本会長は1日の会見で、受信契約者の把握方法として「テレビなどの購入者情報や住民基本台帳ネットワークの利用など外部情報を活用できるよう国に求めていきたい」と述べた。住基ネットを活用した受信料徴収は個人情報保護上の問題が絡むが、同会長は「すでに欧州の公共放送では利用された例がある」と語った。

[ 2007年2月1日19時48分 ]

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 今夜は、これにて一区切りとしますが、
 もう、完璧にブチ切れたので、徹底的にゲシュタポを攻撃する檄を二晩熟考してお披露目したいなぁ・・・

 ただ今、冬の固い土に頭をぶっつけていますので、立春と共に惑星テラ見聞録のトップから順に芽吹きます。
 賞味期限の無い当サイトをご賞味ください。

 なお、念のために胃腸薬のページも用意して皆様の鑑賞健康保全に尽くしたいと思っております。



 以下の記事に接しても、なお、あなたたちは、安倍内閣を支持しますか?

 私見ながら、完璧な男尊女卑、時代錯誤の典型政治家の発言でしょう。このような輩が日本の舵取りでは、沈むのも宜なるかなではありませんか?

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女性は「産む機械、装置」 松江市の講演で柳沢厚労相 (共同通信)

 柳沢伯夫厚労相が27日、「産む機械、装置の数は決まっているから、あとは一人頭で頑張ってもらうしかない」と女性を機械に例えて少子化問題を解説した。松江市で開かれた自民県議の決起集会で、「これからの年金・福祉・医療の展望について」と題した講演で述べた。出生率の低下に言及し「機械って言っちゃ申し訳ないけど」「機械って言ってごめんなさいね」との言葉を挟みながら述べた。

[ 2007年1月27日20時53分 ]

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 見方を変えれば、女権が日本を支配しているともなるのかもしれませんけれどね、もう少しエスプリの利いた例え方できないのでしょうかね・・・
 柳沢厚労相もアベ政権の先が見え隠れしだしたので、口に戸を立てるのを忘れたのかもしれないですね。


 で、世の男性諸氏よ。
 女性は、男性のナニの援助が無くとも子供を懐妊できるって医学論文があったことを知っていましたか?
 人工授精ではなくですよ。自然懐妊です。
 私の立場からするととても受け入れられないので、完璧に無視する学説の一つです。

 でも、ひょっとして未来には、男性が居ないかもしれません。天は二物を与えずって真相は、このことかもしれないですね。
 ハーレム大好き宗教は、先見の明があるっていうよりも本能丸出しであったことに合点できそう。



 核開発の次は、当然大陸間弾道ミサイルICBMの登場になるわけで、殺戮宗教イスラム共和国、つまりイランが近々に打ち上げを予定している人工衛星の発射場がここです。
 「ミサイル大国」の北朝鮮に比べたら品疎な作りと見えますが、失敗を前提にする実験ではこんなものでももったいないくらいです。
 というか、真実は、データが1年ほど前のものであるので、たぶん最新の衛星偵察では、これ以上の作りになっているはずです。
 情報分析に疎いアメリカ国防総省情報局も中央情報局CIAもまだ本格的に動いていないようですが、水面下ではブッシュ支援に奔走していることでしょう。
 内戦が続くイラクにアメリカ軍の増員をする裏には、イランへの先制攻撃が控えていることを日本の報道機関は、何故に口をつぐんでいるのでしょうか?
 防衛省の一番手柄がひょっとしたらイランかもしれません。
 ということで、本日更新予定であった宇宙画像が、イランのプロパガンダに乗せられて人工衛星即ちICBMの発射実験場偵察に変更になった模様です。
 遅延の言い訳を考えるひつようがなかったみたい・・・


今日の宇宙ビデオは、
今後の日米軍事同盟の仲を見るようにハラハラドキンドキンを超えられるか?
あなたは、今まで、
これほど手に汗を握る宇宙サスペンスを見たことは無いはず。
太陽系を股に翔けた二つの天体の世紀の対決!!
巨大になって襲いかかる放浪天体!!
受けて立つ古参の惑星天体!!
思わず、「アッ!!!」と声が出る!!
・・・よ、たぶん・・・
このビデオは、見ないと夢枕が・・・

太陽系の惑星が消滅する危機を劇撮!!!!
ブッシュの「イラク開戦判断は誤り」発言は、
果たしてこの宇宙ビデオを越えられるだろうか?
今後の成り行きが注目されます。

ということで、
10年に一度のとても明るい彗星マクノード君が今日の宇宙ビデオです。
後半は、心と眼の保養になるかもしれないギャラリーです。


「イラク開戦判断は誤り」 防衛相、米大統領を批判(共同通信) - goo ニュース


というようなニュースに接しました。

この久間章生防衛相は、これまでにも沖縄の米軍基地移転などで「二国間決定に変更の余地がある」とか発言していたような・・・

現職大臣が、こうも堂々とブッシュ批判をするようになったということは、日本でもイラク情勢について相当不利な情報分析をしているはず。

なのに、国民に知らせず更なる自衛軍(旧自衛隊)を増派する計画のようだし、ひょっとするとそれの眼くらましかな?

この際だから久間防衛相には、アメリカとのイラク侵略協定の正しい中身をもっと曝け出してもらわないと。参議院仲間の当選援護にもなるしね。


さて、今日の宇宙ビデオは、とても明るかった彗星マクノートです。
前半は、手に汗を握るサスペンスになっています。
公開は、動画倉庫が受け入れを再開してからになりますが・・・

また、ご案内いたします。


ソンブレロ銀河M104は、
おとめ座に属しているけれども
からす座との境目に位置する。
ソンブレロ銀河は、
とても写真向きによい銀河である。
光学で不明瞭な中央部奥の塵帯域が、
赤外線で明るく光っている。
ソンブレロ銀河は、
別名M104として知られていて
宇宙に浮かぶ円盤は、
直径が5万光年である。
私たちの地球から
2800万光年離れているけれども、
M104は、小さい望遠鏡で見ることができる。
多くの銀河がある「おとめ座銀河団」でも
一番大きな銀河と考えられている。
帽子よりも目玉焼きに見えるのは、
気のせいだろうか?
さらに拡大すると
塵通路の凸凹もはっきりと見られる。
明度を調節すると銀河の核から
上の方に微かな放射を見ることができる。
2800万光年は、
とても近い距離でもある。

そのうちの近い日に
拡大画像が魅了するソンブレロ銀河様に
静止画の今日の宇宙画像ページで
お会いできると思います・・・たぶん。
待ちきれないお方は、
過去の今日の宇宙画像ページで再会してください。