良い子の皆さんは、
真似をしないでください![]()
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片付かなくて大変になります![]()
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だよね!
えっと、えっと…。
旅行も外食も控え、コンサート参戦も無くなったこの2年間の物語です。
気がついたら、色んなモノが増えました。
これは、必須アイテムです(^-^)/
仕上げ用クレパスワニス、スマホスタンド(わくワクワク学校のグッズ)、白色ワセリン、チーズ削り、筆、クレヨン用ヘラ、綿棒、パレットナイフ、重色用クレパスワニス(左より順に)
チーズ削りは、オイルパステルを削って使う時に使用します。
敢えて、使いかけの色が付いたモノを撮影しました
*\(^o^)/*
最初に買ったのが、サクラクレパスアーティスト。
これは、5年くらい前から持っていましたが、ほぼ休眠状態でした。
当時、バラで買ったけど、結局全85色買いました。
蛍光色がお気に入りです。
サクラクレヨン72色、サクラクレパス、ぺんてるクレヨンアーティスト、ぺんてる復刻版
サクラクレパス以外は、◯ル◯リなどで手頃な値段で買いました。
ちょっと古い画材は、元々の硬さなのか油分が少し抜けて硬いのか不明![]()
サクラクレヨン72色は、下絵に一番活用してます。
ザックリ描いて、形を取りやすいので。
下絵の色を馴染ませるには、惜しみなく使える学童用のクレヨン、クレパスが大活躍。
カランダッシュネオオイルパステル96色
これは奮発して買いました!
柴崎春通先生の動画の影響まるっと受けてます😆🖍
先生は24色でも素敵な色合いが出せるけど、私は重ね塗りで作りにくい色をほしくて96色。
微妙な色合い、深みのある色、鮮やかな赤など、ワクワクします!
当時は、これで十分だと大満足してました![]()
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ぺんてるクレヨン30色
ぺんてるパッセル20色
そのうち、先生が学童用で描いてるのを見て、目からウロコ。このクレヨンでも重ね塗りして深い色味が出せることを知り、通販や◯ル◯リでポチったり。
子供の頃に愛用していたサクラばかりを追いかけていたけど、ぺんてるも気になって来ました。
柴崎先生が、とても素敵な色合いで描かれるので、これが揃えばもう充分かな…と。
と思ったのも束の間。
セヌリエ 120色
オイルパステルを色々調べるうちに、どうしてもこのセヌリエを使ってみたくて白を試してみたんです。
ま、まずいっ![]()
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、その塗り心地の快感に、思わず120色に手を出してしまいました![]()
コンサートに行かなくなると、洋服、靴、グッズetc…
雑誌も買わなくなって…お金も使わなくなって……
(言い訳三昧)
か、買うなら今かも…?
と、飛び込む気持ちで買いました![]()
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(←こういう人が沢山いるくらい、勇気がいりました😂)
そして。
普通、大概これだけ有れば充分!
なのに。
なのに。
パステルカラーの中間色が欲しくなったんです。
で、これ。
ムンギョ120色
全体的にふわっとした色味が特徴。
水彩のように薄める事が出来ないので、紙の白を生かすか、最初からパステル調の所は、計画的に白を地塗りしないと、綺麗なパステルカラーにならないので、ザックリ勢いタイプの私の描き方ではそれは無理。
ということで、ポチりました。
色んな絵を描けば描くほど、無い色、作りにくい色がわかって来た、どんどん欲しくなっていったという事なんです。
で、最後にこれ。
細かな描き込みは、やはり角形のモノが欲しい。
そこでホルベインのオイルパステル、悩みに悩んで買いました。
呆れるくらいに沢山持ってる自覚は流石にあるので。
でも、既に木箱入りがやはり管理しやすいのがわかり、高くはなるけど、結局、使い勝手と品質保持には木箱に収納するのが良いと思って木箱入りを買いました。
ホルベインオイルパステル100色
紙に巻かれてないので、リアルに汚れてます🫣💦
ちなみに、この他にも、古めのクレヨンを再利用してマーブルクレヨンも作ってます![]()
クレヨンの硬さ(線描き)
クレパスの柔らかさ(面塗り)
オイルパステルの描き心地(被覆力、馴染み具合)
アクリルや水彩と違って水も筆も使わないので、混色するには、種類が、必要になって来て…
そんなこんなで。
数えるのが怖くて、何本もっているかは知りません![]()
ダイヤモンド💎より、クレヨンの方が好きな私の独り言です![]()
これは、学童用クレヨン20色で描いた、一番シンプルな画材で、クレヨン画初期の絵だけど、このザックリ具合がなんだか一番良いような気がする〜![]()
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インスタでの最新投稿画ほこちら。
オイルパステル、全部塗り込むには、一体何枚の紙がいるんだろう?
まっ、いいか。
では、また















