いつの間にかラ・フォル・ジュルネTOKYOになったのね? | blueのブログ

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愚息は最終公演のチケットを買ってあるが、私は全く予定無し。

雰囲気だか味わいにエリアコンサートだけ見て歩いた。

KITTEアトリウム 弦楽六重奏

 アトリウムは人の声が響き、ちょっと弦楽には不利だったが、

 音楽の楽しさ、伝えようと言う思いが曲に籠っていた。これが

 エリアコンサートの楽しさだなぁ。

丸の内ブリックスクエア一号館広場 MegumiKei

 新緑と春風が本当に気持ちの良い音楽祭だ。結成3年目の

 ユニット。ブリックスクエアにぴったりのコンサート。

 エリアコンサートではでは珍しいアンコールを求められ

 嬉しそうなお二人でした。

四季

愚息のチケットを持って行くの忘れたので、ホールEのキオスクステージは見られず、帝国ホテルのソフトクリームだけ賞味して帰宅。

5月5日
ホールE 洗足学園オーケストラ 指揮 吉田行地氏
 『新世界』懐かしかった。5年前、愚息が指揮した記念すべきホールE
 (当時は展示ホールと呼ばれていた)のキオスクステージ。指揮者と
  しての最年少記録かも?