
SUNOで楽曲作ってみた② 1/3 曲名 REWINDING◆満月だから◆premonition
曲名 REWINDING
作詞 M.Misha(飛鳥世一)
作曲 SUNO
翻訳 google
titivateのアンバーヘイズのトップスで
フェミニン気取ってみましたの
リネンを着るとフィルムが
三年前にrewinding
ツイル織したリネンのジャケット
素肌に触れるあなたの腕と亜麻の質感
想い出は不思議なの
匂いも一緒にはこんでくるわ
I get lost in memories of the forest.
I'm dozing off.
Embraced in Amber Hayes linen.
I'm dozing off.
Embraced in Amber Hayes linen.
曲名 満月だから~
作詞 M.Misha(飛鳥世一)
作曲 SUNO
わたしのネイルチップを
綺麗だねっとなぞったあの日
猫なのかいと不器用にあなたが私に尋ねたの
あなたの足に纏わりつくシッポを立てた猫じゃない
短い睫毛を立てたくてエクステンション足してみた
こんなに近いとバレちゃうから
お願いもっと近づいて
そしてお願い目を閉じて
喉を鳴らしていいかしら
風にそよいだあなたの髪の
影に覗いた月は満月
2日で100再生達成 ! !
曲名 premonition
作詞 M.Misha(飛鳥世一)
作曲 SUNO
ディープなグリーンアンバーの
レイバンあんたに似合うと思ってる ?
まやかしじゃないと出かかった
わたしのコーラルプランパー
あんたは言ったわ似合わねぇと
あやかしみたいと言ったじゃない
それでも歩いたあんたの隣
premonition
一月の雨が運ぶ予感ははずれない
premonition平気なの
クロエのグラスが涙を隠す
一月の雨が運ぶ予感ははずれない
premonition平気なの
クロエのグラスが涙を隠す
1日で26再生達成
◆
小説の次は歌かい?と感じられる方もおられるのかもしれない。
この手の方の感性は概ね「芸術」と乖離する。
もちろんこの手の存在の理解を得ようと考えること自体が不毛なのだが、そもそも存在するレベル、ランク、場所が違い過ぎるのだ。気にするなかれ。
ものを書いたことの無い者には判らぬだろう。
詩をそして、小説を書いたことの無い者には理解できまい。
そして絵画を読むという感性を持ち合わせていない者には一生理解できまい。
作詞は、詩であり究極のショートショート小説のスタイルである。
わたしのように現代の音楽に疎いものは、楽曲づくりを通じて「今の言葉」「今の流行」「今の人間」を知る一つの訓練としなければならない。
それが詩や小説に生きてくるのだから。
楽曲づくりを通じてわたしが行っていることはたった一つ「書く」という作業だけである。
まぁ、あとは流行り廃りをネットで勉強する程度か。
小説、詩、短歌、劇詩……そして作詞というだけなのだが~
ご理解いただける素養はおありだろうか ?
ここをお訪ね頂けるご仁においては……中々に少ないのかもしれぬわなぁ~

