◆美術系芸術系の作文 | 異端のTourism Doctrine

◆美術系芸術系の作文

アクセスやページビューに派手さはない。

しかし、一週間に数十本程度は読んで頂いているようだ。


記事としては全体で10本もないだろう。

伊東深水と河井寛次郎

特にこの二つの記事のアクセスが強い

外人向けのブログでは、未だにダヴィンチのサルバトールムンディ「俺流」解析~が強い。

1日10件以上のアクセスが海外から届く。


今朝もアクセス解析(言うほどの解析ではない)をしていると河井寛次郎の記事へのアクセスが伸びていた。気になって過去を遡って調べてみると件の結果に辿りついた。


何を書いたかと思いつつ、読み直してみると・・・珍しく悪くない。と思える内容だった。

随所に「思い込み」は散りばめられてはいるものの、比較的「ズレ」は少ないと思える内容だった。

というより「落ち着いている」と申しあげた方が伝わり易いのかもしれない。


私の傾向だが、こういう芸術、美術に触れた「作文」と旅にふれた「作文」は比較的に落ち着いた作文になっている。踏み込んで言うなら「押し付け感」が柔らかい。


本業に関する作文もこういう風に書ければ良いが・・・

いかんせん「ストレス」の溜まる先が相手なので中々そうはならない(爆)


河井寛次郎の記事を少しだけ手を入れさせて頂いた。

興味がある方は2013年4月20日の記事を眺めてやって下さい。




このブログを書きながら、ははぁ~とひとつ閃いた。

やってみよう。。。