◆サルバトール・ムンディの鑑賞ツアー | 異端のTourism Doctrine

◆サルバトール・ムンディの鑑賞ツアー

◆朝日旅行◆



国際観光政策研究所-サルバトール・ムンディ 解析1
「白貂を抱く貴婦人」(油彩、チャルトリスキ美術館)
「ミラノの宮廷婦人の肖像」(ラ・ベル・フェロニエール)(油彩、ルーヴル美術館)
「聖母子と聖アンナと聖ヨハネ」(カルトゥーン、ロンドン・ナショナルギャラリー)
「リッタの聖母」(油彩、エルミタージュ)
「聖ヒエロニムス」(カルトゥーン、バチカン美術館)
「救世主キリスト」(油彩、個人蔵)
「岩窟の聖母」(油彩、ルーヴル美術館)
「岩窟の聖母」(油彩、ロンドン・ナショナルギャラリー)


以上がナショナルギャラリーで一堂に介する


(注・左写真は私の解析画像です。実物とは違います。)

こいつは何を急に云いだしたんだ?

と云う方は、ブログサイドバーの「ブログテーマ一覧」をご覧頂きたい。

そこには英語で「Salvator Mundi」というテーマが設けられており

8本の記事をアップさせて頂いている。

私は、それほど注目させて頂いていたのだ~





さて・・・サルバトール・ムンディがついに一般公開の日を迎える

ロンドンはナショナルギャラリーでの公開だ。
国際観光政策研究所


いきてー!!なんとかしていきてー!!

ムンディが俺を呼んでいる~


すげーぞ、今回のナショナルギャラリーは・・・

白テンを抱く貴婦人をはじめ・・・そうそうたる顔ぶれ


圧巻は、岩窟の聖母「二枚」が並ぶこと。。。

素晴らしい機会だ。



そして・・・このツアーを企画したのは・・・流石~客筋トップクラス

というより「文化」「文芸」「芸術」ものにはめっぽう強く


国内のVIPクラス・ツアーユーザーなら一度は必ず参加している

あの「朝日旅行」の主催だ!!

昔は「朝日旅行会」と言っていたが。

実際、客筋は常に上筋を掴んでいた。


当然、お値段はそれなりである。

ツアーでも30万~50万は普通の話し。

サーチャージの3万がどうの、5万がどうのというお客様は基本的にはいない。


ちなみに今回は・・・設定数「4本」 最少催行人員12名 定員25名 設定はほぼ全催行決定!と云う塩梅。

定員を見ても質の高さが伺えようというもの~

大型バスをいつもパンパンに寄せて走らせる・・・あそこや、ここや、あちらや、むこうの旅行会社とは違う。


キャリアも「ヴァージンアトランティック」だ。プレミァエコノミーへのグレードアップで18万~15万のエキストラ

フィュ~!!流石だ!!  チャーターなんていう面倒なことはしない。


このツアーなら行きたい!!

お勧めだ。

なんなら私に添乗をさせてはくれまいだろうか?

絵の説明ならお任せ願おう~

特にサルバトール・ムンディは思い込みたっぷりに自説を披露してみたい(爆)


はぁ~いきて~久しぶりに、ケンプちゃん(既にちゃんづけw)にメールしてみよう~