CWで初めてCQを出してみた!怖かったけど、もっと早くやればよかった | 40代からでも、やってみる — 考えることと、やってみること

40代からでも、やってみる — 考えることと、やってみること

40代からでも、やってみる。高校時代に諦めた哲学をやはり学びたくなり、日大通信哲学専攻を社会人編入学卒業。アマチュア無線にも40過ぎから取り組み。「考える」と「やってみる」を行き来する日々を記録します。

こんにちは、あひるさんです。

 

お盆休みも終わって、仕事の日々が帰ってきました。甲子園も終わって、今年ももう9月に差し掛かろうかというところ。まだまだ残暑が厳しいとはいえ、もう40℃近くにはならなさそうです。今年は酷暑がちょっと短く済んだのではないかと思いますね。

 

さて、今回は西国三十三所巡礼ではなく、夏休み中の無線でのアクティビティから。アマチュア無線、CW(モールス)で一山越すことができたので、その話を。

 

無線、相変わらず楽しくやっております。夏休みも相変わらず、アンテナ振り回してDX(海外)とやったり、CWの和文(日本語のモールス)を勉強、練習したりしておりました。

 

FT8を見ていたら、南極大陸の文字を発見。呼んでみたら交信成立!!!

 

RI1ANCというコールサイン。ロシアだからボストーク基地かな?

やっぱりそうでした。コールサインR1ANCの後半「ANC」はAntarctica、南極の略かな?いいですよね笑。

 

南極にはいろいろな国が基地を作っており、気象観測などの活動を行っていますよね。日本は昭和基地ですよね。昭和の中ごろから、毎年観測隊が送られているのはご存じかと思います。

https://www.aari.ru/expeditions/russian-antarctic-expedition/vostok-eng

上記はロシアのボストーク基地に関するホームページですね。

 

日本の昭和基地の隊員もそうですけど、南極基地の隊員には必ずアマチュア無線をやられる方がみえまして、空き時間で交信されたりしているんだとか。以前僕も昭和基地の方とつながったことがあります。こちらは昭和基地のコールサイン8J1RLです。

 

本題に参りましょう。

 

今回一山越えたと言っておりますのはね、「ついにCWでCQを出しました」なんです!

 

CWはモールス通信、CQというのは「誰か交信お願いします」というもの。要はCWの世界で自分から電波を出して、誰か相手からの反応を待つ。応答があればそこから交信が始まります。CWをやり始めてからだいたい1年半。1年半かかって、ようやくやることができた。今回はその件について。


私、今年は1アマ(アマチュア無線技士1級)にも合格しまして、CWでの交信も少しずつできるようになってきました。そうですよね、たびたびこのブログでも、CWでコンテストに参加したことは書いてきたかと思います。

 

しかし、それはあくまでも「呼び回り」だったらそれなりにできる、というだけだったんです。「呼び回り」というのは、相手がCQを出していて、それに応答する側の役です。「呼び回り」と「CQを出す」のは何が違うのか。「CQを出す」のがどうして&どのように難しい(と僕は思っていた)のか。

 

CWは「・(トン)」と「-(ツー)」だけでやり取りします。CQを出している局はたいてい応答がなければ何度も何度もCQを出します。応答が始まっても、その応答の中でもお互いのコールサインをやり取りしたり、コンテストならそのコンテストで必要な符号であるコンテストナンバーのやり取りもします。

 

「・」と「ー」だけですが、何度も何度も交信やCQを聞いていれば、多少スピードが速くても、相手のコールサインやコンテストナンバーは理解できるようになります。「呼び回り」では、相手のコールサインを何度か聞いて確認して、「よし」と思ったところで呼ぶ。

 

相手のコールサインとコンテストナンバー、これが事前に分かっているので、「聞き取れなかった」「・とーが速くて分からなかった」ということが基本ないんですね。だから、怖くない。「呼び回り」ならできるんです。

 

(ちなみに、「基本」と書いたのは、間違った思い込みの時があるからなんです。例えば「ー・ーー」はYですが、「これをーー・ー」Qだと思い込んでしまったりとか。僕もそういうので間違ったりすることは今でもあります苦笑)

 

(ちなみにのちなみに、「呼び回り」の方も最初は度胸が要りましたね笑。相手が自分のコールサイン打ってくるのですが、それがちゃんと聞けないといけないので笑。最初はアワアワしたのは言うまでもありません)

 

しかし、「CQを出す」ほうは、そうもいかないんです。だって、CQを出して、誰が応答してくるか分からないんですから。

 

CQを出して、応答を待つ。そうするとそのうち相手がその人のコールサインを打ってくるわけですね。例えば自分のコールサインJS2KZMなら、「・ーーー」「・・・」「・・---」「ー・-」「ーー・・」「ーー」ですけど、それがいきなり飛んでくるんですよ。

 

それを理解して、相手のコールサインをこちらから打ち返すところから交信がスタートします。どんなコールサインがくるか分からない。「相手のコールサインが取れなかったらどうしよう」、これです。これがとんでもなく怖いんですよ僕のような初心者レベルには。

 

「相手のコールサインが取れなかったらどうしよう」「CQを出して、パイル(複数の方が同時に呼んできて、信号がぐちゃぐちゃに混ざる)になったらどうしよう」「こちらが相手のコールを取れなくて、何度も聞き返したら相手に迷惑なんじゃないか」といった心配をすると、手が出なくなるんです。

 

コンテストなら交信内容が限られていますからまだいいですけど、ラグチュー(雑談)なんて夢のまた夢です。アルファベットすらドキドキしているのに、アルファベットから意味のある単語、文章になんて!って話ですからね。だから、いつかはCWでラグチューをと言っているわけなんですけどまあそれは置いといて。

 

そんなわけで、CWはずっと呼び回りオンリー。CQを自分から出すというのはこの1年半ほとんどやりませんでした。クラブで他のメンバーに手伝っていただきながらやったのがごくわずかにあるだけで、コンテストなども呼び回りオンリー。CQを出すことからは逃げ回っていました。

 

実際ぐちゃぐちゃパイルに遭遇して、慌ててベテランOMさんにオペレーターチェンジしてもらったことなんて何度もあるし、僕がやっていたのだが僕は取れなかったので周りのみんなが僕の代わりにPCに相手のコールサイン打ち込んでくれて、それでPCから交信してもらったこともあります。いずれもマルチオペの案件です。

 

 

 

しかし、いつまでもこんなんじゃだめだと思ったんです。コンテストの呼び回りの経験はそこそこついた。昔は「・」や「ー」の数を頭で数えて、そこから符号を理解していたけれど、だんだんと音の塊を聞くだけでアルファベットが分かるようにもなってきた。そこで、この夏はぜひ「自分からCQを出す」という壁を乗り越えたいと。具体的にはKCJというコンテストがあるので、そこでは絶対自分からCQを出すのもやろうと思ったんです。

 

KCJ(Keymen's Club of Japan)、全国CW同好会という団体主催のコンテスト。もちろんCWオンリー。

 

CWでCQを出すにあたって、まず行ったのは宣言をすることです!

 

ちょうどクラブの役員会があったので、その時に「KCJでCQ出します」と勝手に宣言。他の人からは「KCJやるんだ~」くらいの反応で、特段「絶対CQ出せよ」というような話はなかったのだけれど、自分にプレッシャーをかけるにはこれで十分。

 
ちょうどクラブのロールコールでセンターをやる日が、KCJコンテストの初っ端の時間帯でした。そこで、ロールコールをクラブシャックでやることにもしました。わざわざ土曜の夜にクラブシャックに行く。わざわざ夜バイクで20分くらいかけて行ったのに目的達せずに帰ってくるのは労力に見合わないという、自分へのプレッシャーが第一。次いで、もしパイルなどになった際に、その場で会長から出助けも得られるだろうというのもあり。
 
コンテストは土曜夜21時から翌日の21時まで。21時からのロールコールのセンターを無事終えて、いよいよコンテスト開始です。ログの取得、PCとつないで自動的にCQを発するCTESTWINといういつものソフトウェアも設定完了。
 
コンテストは7MHz、14MHz、21MHz、28MHz、50MHzのどれでも参加可能。会長からは14MHzや21MHzのようなところでやるのも一つだと教わり。というのも、7MHzのようなメインのバンドに比べて参加者が少ないので、CQに応答する局も少ないし、7MHzに比べてベテランしか出てこないだろうというのもあり。しかし、夜というのもありとりあえずは7MHzで出ることにしました。夜はローバンドの方が基本いいですし、どうせやるならたくさんやれたほうがいいので。
 
ところが。なかなか勇気が出ないんですね~。ついつい呼び回りしてしまう。
 
呼び回りして、ひと段落してからCQ出そうかと思うんです。
 
ひと段落したから、タバコ吸いに行って、戻ってきてからはCQを出そう。
 
しかし戻ってきても、また呼び回りしてしまう。なかなか決心がつかない。いや~、だって、CQ出している局、みんな速いんですよ。CWのスピードが。
 
僕の通常のスピードは20WPM(Words per Minute/1分あたり文字数)ちょうどくらい。ラグチューだと18WPMかもうちょっと落とす時もある。しかし、コンテストでベテランさんはだいたい24WPM以上ですよね。今回のKCJは日本のコンテストですけど、海外コンテストだと28WPMとか30WPMオーバーなんてのもある。自分あまり遅すぎると取ってもらえないと思い界王拳使う時でも、まあ22WPMくらいが限界ですよ。だから逡巡する。ちなみに設定としては18WPMにしていました。
 
そうこうしているうちに、ソファで寝ていた会長から「はよCQ出せや~」と言われ始めた。。。。しかし、なかなか決心がつかないで呼び回り→タバコ吸いに行くを繰り返していた。
 
そんなのを繰り返していたら、とうとう会長が起きてきて、僕の横に座りまして。
 
PCのF4ボタンを・・・ポチッと。
(F4というのは、コンテストソフトのCTESTWINでCQを出すボタンなんですね)
 
「あっ」
ツートツート(C)、ツーツートツー(Q) 無線機のインジケーターもばっちり発信に。電波が送信されてしまった!!!
「あああ!!!」
 
CQCQ、KCJ TEST、DE JS2KZM TEST と流れていく。
 
「まじかよ!!!」
慌ててヘッドホンをかぶって受信モードへ。会長何てことしてくれるのよ!
 
仕方がない。腹をくくるしかありません。ところが、ここからが長い。誰か呼んでくれ。いや、呼ばれたら困る。でも誰も呼んでくれなかったら、それはそれで悲しい。CWで初めてCQを出してから最初の1局に呼ばれるまでは、死ぬほどドキドキです。
 
最初のCQには誰も応答なし。でもこれで僕も踏ん切りがつきましてね。もう自分からガンガンF4押していきます。
 
CQを1分程度出していたら、ついに誰かが呼んできた!
 
「来た!」
 
トツート、ツートツート、ツーツーツーツーツー・・・
 
「ん?」「R?」
 
「ロシアっすね」
 
そうなんです。最初に呼んできたのは・・・ロシア。
 
「何でロシアなんだよ!!!」
 
二人で爆笑しながら、僕で無事に聞き取ってPCへインプット、相手と交信成立。初めてCWでCQを出して、最初に呼んできた、助け舟無しで交信したのがロシアの局っておいおい。
 
RC0の局。日本主催のコンテストではあるが、別にDX(海外局)も参加できる。コンテストナンバー、このコンテストは県の略称をアルファベットで打つ独特のナンバーなのですが、海外局はCQゾーンマップという世界の地域ごとの番号だったので、いきなり数字。確か19と打たれたように記憶している。19だとシベリアの方だ。
 
よし、できた。じゃ次。またF4ボタンを押す。

また呼ばれます。

今度は、
「K……?」「おいおい今度はアメリカじゃねえか」
無事にQSO。
 
そして、その次。
「B……?」「中国じゃねーか」
こちらも無事にQSO。
 
いいんだけど、ちっとも日本の局から呼ばれない。「J」や「7」から始まるコールサインのが日本の局なんですけど、一向に日本の局から呼ばれない。
 
アンテナは3エレ八木宇田で、方角は60°。確かに北米カリフォルニアの南の方には向いている。でもロシアは向きが違うし、中国なんてバックサイドなんだけどね。まあアンテナがクラブシャックの強力なやつで高さ40メートルもあるから、方向違ったってぜんぜんやれてしまう。だとしたらなおのこと日本の局なんてやれるはずなんだけど。
 

「スキップしているんじゃないか?」なんて会話も。これどういうことか。

この図は上記のサイトからお借りしています。

7MHzはHF(短波)でして、特に夜間は大気の電離層のうちのF2層(高度250~400km)での反射(屈折)を活かして、遠くと交信するんですね。地表波では減衰が大きくて届かない。高度250km以上の高層に反射して地表に届くので、地表波が届かないけれど反射波が降りてこないエリアには電波は届かない。これをスキップゾーンとか不感地帯って言います。

 

まあ、普通に呼び回りで国内局とやれていたので、そんなはずはないのですけれど。いや、「そんなはずはない」とも言い切れないな。それくらい、大気の状態ってめまぐるしく変わるんです。たまたま僕が最初にCQを出した時には、国内局には聞こえにくい状態だったのかもしれません。

 

「お前嫌われているんじゃないの?笑」

そんな冗談も言われながら、そのあともCQを出すこと計30分。以後は普通に国内の局に10局程度お相手いただきました。

 
いやー、無線やられる方々は初心者に優しい方も多くてありがたいですよ。18WPMなんて遅い速度でやっているのは初心者くらいのものです。僕のコールサインJS2なので、これでも初心者かもって分かるんですね。というのもJの次のSの部分、これは無線局を開局した順番にA→E→F・・・などとなっていくので。
 
初心者だと分かったからか、呼んでくる局の方も、僕に合わせてスピードを落としてくれたり、コールサインを1回ではなく最初から2回打ってくれたりしました。一発で速いのを取れるのがいいに決まってはいるけれど、別に必ずしも一発で取れる必要はないんですよね。それも良くわかりました。分からなかったら聞けばよい。「JA1?」と打てば、JA1の局がもう一度打ってくれます。ぐちゃぐちゃパイルにはならなかったけれど、2局が重なるのも経験できた。これもしっかり対応できた。いい経験ができたと思う。
 
その日はこれで終わり。CWをやり始めてから1年半経って、ようやく目標にしていた「CQを出す」が達成でき、めちゃくちゃ嬉しかったですね。
 
次の日はあまり無線をやる時間がなかったので、最後2時間くらい呼び回りしました。CQ出そうか迷ったのですが、最後の2時間でやる勇気はなかったな笑。最後の2時間は件数を積み上げたい人が時間を争って次から次へとやっていく時間帯ですからね。(そう決めつけなくてもいいのかもですけどね笑)
 
7MHzの空きもあまりなかったですし(7.010MHz~7.040MHzの間で500Hzくらいずつの間隔でズラッと並んでいた)。そんなところで18WPM(実際は18だと遅く感じられた。20WPMでもできそうだ)でやるのはさすがに迷惑かと。また次のコンテストで、もっと真ん中の時間帯でCQを出そうかと思う。
 
はい、今年のKCJコンテストは85QSOでフィニッシュです。CQだとほんと1分で2,3局できたりします。だから、もっと件数を積み上げようとしたら、CQ出さないと勝負にならないですね。まあ別に上位狙うつもりでなくても。
このコンテストは相手のログとの照合もあり、僕と相手のログに不整合があると点数になりません。CQ出した分がちゃんと自分正しく取れていたのかを確認する意味でも、結果が待ち遠しいです。

はい、そろそろ締めましょうかね。

今回、自分で初めてCQを出すことができました。コンテストの局数として見れば、どうという数字ではありません。でも僕としては、めちゃくちゃ達成感がありました。

何より、実際にやってみて分かったことがあります。

コールサインは、やっぱり一発ですべて取れるわけではありませんでした。でも、別にそれで終わりではないんですね。分からなければ聞き返せばいい。こちらに合わせてスピードを落としてくれたり、コールサインをもう一度打ってくれたりする局もいました。甘えてしまうのは申し訳ないので力量は上げないといけませんけど、これがなんだか嬉しかったですね。

CWって、考えてみれば不思議なものです。聞こえてくるのは「トン」と「ツー」だけ。声どころか文字すらありません。それなのに、「あ、こいつ取れてないな。もう一回打ってやろう」という相手の気遣いが、ちゃんと伝わってくる。
 
逆にイライラしているのも分かったりします。コンテストナンバーが取れていない海外局に、NR、NR(ナンバーは?)とガンガン打っている局もいる。符号しか聞こえないのに、その向こうにちゃんと人がいる。これも今回、CQを出してみて強く感じたことでした。

そしてもう一つ。僕がCQを出せなかった最大の理由は、「まだCWができないから」ではなく、「できなかったらどうしようと思っていたから」だったんだろうなと。

18WPMで恐る恐る始めましたが、実際にはちょっと遅く感じたくらい。20WPMでもいけそうでした。コールサインを一発で取れなくても、聞き返せば交信は成立する。2局が重なって呼んできても、今回は自分で対応できました。

だったら、もっと早くやればよかった笑。やれやれ。

今回やってみて、初めてCWでCQを出すなら、コンテストはかなりいいんじゃないかとも思いました。普通にCQを出して、いきなりラグチューとなれば、「名前は?」「QTHは?」「リグは?」「アンテナは?」なんていう話になっていきます。今の僕にはまだ怖い笑。

でもコンテストなら、やり取りする内容は決まっています。相手のコールサインを取って、決められたコンテストナンバーを交換する。基本的にはそれだけです。

ただ、今回のKCJは、初めてCQを出すコンテストとしては若干ハードルが高かったかもしれません。KCJでは、愛知なら「AC」のような都府県・地域を表す独特の符号を交換します。海外局ならCQゾーンの数字です。

最初にCQを出すなら、数字の連番を交換するコンテストだったり、高校コンテストの「HS」「C」のように、もう少し交換するものが単純なコンテストの方が楽かもしれません。まあ、それでもKCJでできたんだから、次はもう少し気楽にできるでしょう。

というわけで。

CWを始めて約1年半。ようやく、自分からCQを出して交信することができました。一つ壁を越えた感じがします。

ただし。重大な問題が一つあります。最初のF4を押したのは僕じゃない。会長です笑。なので次の目標は、もう決まっています。

今度は自宅で、一人で、自分からF4を押す。まずはコンテストでCQを出す経験をもう少し積んでみようと思います。ハムってパーティーなんかもよさそうですね。次は20WPMくらいでやってみようかな。

1アマの試験に合格することと、実際にCWでCQを出すことは、やっぱり全然違いました。CQを出すために必要だったのは、もっと速く符号を聞き取る能力でも、コールサインを一発で全部取る能力でもなかったのかもしれません。

僕にとって一番高かった壁は、F4を押すこと。だったんでしょうね。まあ今回は、それを人に押されたんですけど笑。

でも、一度電波が出てしまえば、なんとかなる。そして、やってみると楽しい。
もっと早くやればよかったです。しつこくて申し訳ありません。何回も言いますけどほんとそれ。