GIGA POLIS -22ページ目
こんにちは。

先月購入したゲームソフトは以下の通りです。

まずは新作2本。

 
「ピクミン3」
只今プレイ中。約8年ぶりの新作。

ゲームキューブ版「1」「2」でも綺麗なグラフィックだったので、
それほど絵的には期待していなかったのですが、
プレイしてみると一目瞭然、格段にリアルになっています。

今回はマップ上に点在する果物を収集する事が一つの目的なのですが、
果物が実に瑞々しく表現されています。美味しそう。

その他、水の表現や遠近の表現技法など、
現代機に相応しくリニューアルされています。

ゲーム内容の方は「ピクミン(1)」の正常進化と言った所。
ピクミン以上の物を期待すると物足りないかもしれませんが、
今の所、新作として十分満足なデキであります。



「BIOHAZARD 6 Special Package」
バイオハザード6に「DLC〔ダウンロードコンテンツ)コード」と、
「スペシャル映像DVD」を同梱したアップグレードな廉価版。

DLCはディスクには収録されず、
あくまでもコード付属といった所が手抜き。
DLC内容は主にオンライン対戦用の物なので、
「ネット環境の無い人は買うべからず。」と言わんばかりの仕様です。

コードの使用期限が今年年末(12月31日)までと
えらく短いので、来年にはまた別の形で廉価版を発売しそうですね。

現在発売中の
「バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション」と、
ダブルパックとかありそうな予感・・・。


以下はセール等で購入。


 
「レイトン教授 VS 逆転裁判」
某家電量販店で千円以下だったので購入。

出荷本数が多すぎた為か、発売されて約半年で半値になり、
現在では相場価格が1500円前後まで値下がりしました。

評価サイトを見てみると、それほど悪い内容では無さそうですが、
レイトンもしくは、逆転裁判どちらか一方に熱意が偏っている方が
プレイされると中途半端な出来のようです。

「推理物」は好きなジャンルなのですが、
テキスト系アドベンチャーは佳境に入るまでが山。
序盤でついつい眠くなるので最近プレイしていません。
秋の夜長に挑戦してみようかな。



Hitman HD Trilogy」
海外使用のソフトで日本では未発売。
前に紹介した「HITMAN Absolution」の過去作3作をHD化して収録。

発売当初から欲しかったのですが、
やっと3000円を切る値段になったので購入。

2作目「Silent Assassin」と、3作目「Contracts」はPS2にて所持していますが、
4作目「Blood Money」のコンシュマー移植はXBOX360のみでした。

「Blood Money」はPS3への移植も期待したのですが、
発売元のアイドスが日本撤退。しかたなくPC版を購入しました。
PC版はゲームパッド非対応で、マウスとキーボードでプレイ。
なれない操作で四苦八苦してプレイしたのを覚えています。
・・・なので、今作「Trilogy」は「Blood Money」が
PS3でプレイできるだけで個人的に大満足。

パート1が未収録、日本語未対応など残念な所もありますが、
HDになったグラフィックも綺麗ですし、ミッションも3作合計40以上あります。
「HITMAN」ファンなら買いの一本でしょう。



 
「キャサリン」
某通販サイトで¥1000ちょいまで値下がっていたので購入。

発売前はゲーム内容がハッキリ公表されず、
謎のゲームとして話題を呼びましたが、
アクションパズル+アドベンチャーなゲーム内容のようです。

その鬼畜な難易度から発売当初は評価が分かれましたが、
その後イージーモードも追加配信され遊び易くなったようです。

今回購入したのはベスト版ですが、
ベスト版仕様の紙箱に通常版と同じ物が入っているので、
ベスト版パッケージのデザインが嫌いな方でも大丈夫です。



「メダルオブオナー」
「キャサリン」を購入したサイトでほぼ半額だったので購入。

PS2時代は戦争物といえばこのタイトルが代名詞でしたが、
今ではすっかり「コールオブデューティー(CoD)」にお株を奪われてしまいました。

「CoD」追撃の為か、今作は第二次大戦物から現代戦にモデルチェンジ。
オンラインマルチプレイは「バトルフィールド」制作の「DICE」に依頼。
タイトルも心機一転の為か、あえて副題は付けず「メダルオブオナー」で勝負。
シリーズ復活を賭け、とても気合を入れて制作されたソフトになっています。

しかし、オフラインはそこそこ評価を得る物の、
オンラインプレイのゲームバランスの悪さが足を引っ張り、
売り上げ的には「CoD」に到底及びませんでした。

その後、PS3シリーズ第3作目
「メダルオブオナー ウォーファイター」もあまりヒットせず、
結果「メダルオブオナー」シリーズは制作凍結される事となりました。

今回は評価の高いオフラインがプレイしてみたかったので購入。
オフだけプレイしてオンラインラインはサラリと流す予定です。


以下は中古で購入。
すべて某DVDレンタル店で購入。
キャンペーンで¥980円以下の中古ソフト全品半額だったので
色々物色してきました。


 
「戦国バサラ3」
「2」より操作出来る武将が少なかったり、
おバカ要素がマイルドになったりと、なにかと評価のイマイチな「3」。

特に武将の減少は痛い所。
お気に入りのキャラがいなくなるのは残念です。

ゲーム自体はいたって普通。
グラフィックもWii版のアップグレードなので、
今時のPS3基準では少し厳しいかも。

全体的に「2」「英雄外伝」の方がド派手かつ、おバカで楽しいです。
しかし、ストーリーモードが二人プレイ可能になった所は良いですね。



「真・三國無双6」
以前「7」を購入したのでスルーしていましたが、
評価が高い「6」も一度プレイしたかったので購入しました。

「7」は武器の相性という新要素が加わりましたが、
イマイチそれが気に入らなかったので、
相性要素の無い「6」はその辺りが快適。なにも考えずに無双できます。

とりあえず、ストリーモードの「魏」をクリア。
グラフィックは綺麗で、雑魚敵のワラワラ感も十分あって楽しいのですが、
「7」と比較すると、敵の湧き方が一直線に固まって湧く感じが少し気になりました。
あと、ストーリーモードで二人プレイが出来ない所がイマイチかな。



 
「ニンテンドックス」
「わがままファッションガールズモード」
「トモダチコレクション」
「伝説のスタフィー たいけつ!ダイール海賊団」

お子様用に購入。トモダチコレクションが一番楽しいみたいです。
ニンテンドックスは名前を覚えさす所が少しめんどくさそう。
スタフィーはイマイチだったみたいで放置。

某ゲームブログで書かれていたのですが、
ガールズモードはオッサンがプレイしても楽しいみたいです。
セーブデータが1つだけしか作れないので、
お子様がプレイしなくなったら一度プレイしてみたいですね。


・・以上先月は新品6本、中古6本。合計12本の購入でした。
またまた買い過ぎですね・・・。

最近「積みゲー」が増え過ぎなので、
今月(9月)は欲を押さえて少し控えめにしました。
レポートはまたの機会で。



話題は変わりますが、WiiU発売から早10ヶ月。
先日、任天堂からWiiUのお買い徳パッケージが発表されました。
   
 

クリスマス・年末商戦、またはPS4対策に
「値下げ」か「お買い徳版」が発表されるのでは・・・と思っていましたが、
予想を上回る豪華な内容。

個人的な予想では「ニンテンドーランド Wiiリモコン同梱版」が本体に付属して
お値段そのまま・・・かと思っていたのですが。

私の場合、
マリオとリモコン・センサーバーのセットだけで1万円以上お支払いしたので、
既存のWiiUユーザーとしてはやはり複雑な思いですね。

しかし、ソフト二本付属は良いとして、
リモコン・センサーバーまで付属させる必要はあったのかな?

新規ユーザーがWiiパーティUをプレイする為だと思うのですが、
それならもう一本くらいリモコンが欲しい所。
一人でパーティゲームはちょっと厳しいですよね。

Wiiユーザーの買い替え需要を促すのなら、
たとえ¥5000でも値引きした方が効果的だったかも・・・。

PS4発売が2月なので、
クリスマス・年末はWiiUにとってユーザーを増やす最大のチャンス。

年末の新作ソフトが「3Dマリオ」くらいしか無いのが頼りない所ですが、
たいていのロンチソフトが2千円前後で購入できるので、
上のパッケージと同時購入すると、かなりお買い徳だと思います。

さてPS4発売までどこまで販売台数を伸ばす事ができるのか?
WiiUの巻き返しはいかに?!
今週19日、任天堂前社長の
山内溥 氏がお亡くなりになりました。

千葉では東京ゲームショウが華やかに開かれている最中、
日本のコンシュマーゲーム機開発の祖である氏の死去は
一つの時代が終焉を迎えたようで、非常に残念に思います。

山内氏が世に送り出した
任天堂ゲームマシンはどれも「可能性」と言う夢が詰まっており、
「ファミリーコンピューター」は当時単色だったTVゲームに彩りを与え、
「スーパーファミコン」では飛躍的に向上したその性能で
TVゲームに躍動感を与えてくれました。

「NINTENDO64」や「ゲームキューブ」はソニーのPS勢に押され、
ハードとしての売り上げはイマイチだったかもしれませんが、
「NINTENDO64」はゲームに奥行き・立体感を、
「ゲームキューブ」ではさらにリアルなった映像美を魅せてくれました。

最近知りましたが「Nintendo DS」は,
山内氏の意匠が込められた最後のゲームマシンのようで、
2画面・タッチスクリーンと遊び心満載のデザインで
携帯ゲーム機の新たな視覚や操作性を示してくれました。

山内氏が社長職を退き約11年。
現在発売されているWiiUや3DSには氏の意向はありませんが、
ゲーム機に触れてみると任天堂独特のスピリットのような物を感じます。

山内氏の思いが脈々と受け継がれているのかもしれません。

長々となりましたが、氏のご冥福を心よりお祈りいたします。

 こんにちは。

今回は前に中途半端に紹介した、
「Hitman Absolution」の感想を少し。
 

まず良かった所はグラフィック。
PS3レベルで見ても文句無し、かなり緻密かつ綺麗だと思います。

ステージロケーションは、ホテル・高級住宅・工場
中華街・駅等バリエーション豊かで、
ステージ構成は小刻みに区切られていますが20以上あり、
ボリューム満点な内容となっています。

特にステージで特筆なのが「群衆」シーン。
アサシンクリードのように群衆に紛れて
敵の監視から逃れるというシーンがあるのですが
人の密度は満員電車の如く、処理落ち無しの技術は圧巻です。
 
(↑群衆は皆個々に動いています。)


「HITMAN」醍醐味の一つである「ステージの仕掛け」は
小さな物から大掛かりな物まで複数用意され、
従来シリーズと相変わらず暗殺や潜入方法を模索するのが楽しいです。

 
 ↑ステージではターゲットは楽しくバーベキュー中・・・。
            ↓ 
 
バーベキューソースの中身をこっそり燃料に交換。
ターゲットはウェルダンに。


 
↑陸橋の端をつたい、こっそり潜入中。
            ↓     
 
かなり高いです。


 
さらに高いビルの壁をつたい潜入。


 
 「異議あり!」裁判官に変装。

 
 
 
1・2・3・ダアッー!さらにはレスラーデビューも。


ストーリーは可も無く不可も無く普通。
シリーズは毎回時系列など、複雑なストーリー構成になっていますが、
今作はシンプルで分かりやすかったです。
「やられたらやり返す。倍返しだ!」的なノリで
ある意味今風なゲーム展開。

 
 

イマイチな所は、前回でも書きましたが、
「ステージの細分化」と「どこでもセーブ廃止」。

「ステージの細分化」は前作まで
「潜入・暗殺・逃亡」と一つのステージでこなしましたが、
今作では「潜入」「暗殺」「逃亡」と
それぞれ別々のステージに区切られてしまいました。

なので、潜入・逃亡ステージでは基本
スタート地点からゴール地点まで移動するだけの
単純なゲーム内容となっています。
(アイテム収集等、寄り道要素もありますが・・・。)

広大なステージの中で、どうやってターゲットに近づき、
どのルートで逃亡するか・・・等、
一貫して計画を立て考えるのが楽しかったので、
今回の仕様はブツ切れ感があり、個人的にはマイナス要素です。

反面、個々のステージ目標がはっきりしているので、
「何をしていいのか分からない」と言った状況になりにくく、
「HITMAN」初心者には優しい変更点でしょう。



「どこでもセーブ廃止」については、
前作まではプレイ中いつでも途中セーブできましたが
今作からはステージ毎のセーブに変更されました。
おそらく、1ステージのクリア時間が短くなった為だと思われます。
難易度により、セーブ回数に上限あり。)

通常のプレイでは問題ありませんが、このゲームの最高の称号である
サイレントアサシン(誰にも見つからずターゲットのみを暗殺。)を
狙うのなら、やはり途中セーブが欲しい所。

敵に一回でも見つかると「サイレントアサシン」が取得できないので、
敵に見つかるたびにステージ最初からやり直さなければなりません。

ステージによってはタイミングを見計らったり、
仕掛けを操作をしたりと時間を要する場面もあるので、
リトライ時は非常にストレスを感じます。

次回作では任意でセーブできるように戻して欲しい所です。



もう一点、今作で非常に残念なのが、
1ステージあたりの「仕掛け」が従来シリーズより少なくなりました。

ステージの仕掛けを探索し、発見、使用するのが、
「HITMAN」最大の魅了でしたが、特に終盤は仕掛けが少なく
クリア方法が数パターンしかないステージもあります。

開発期間の問題なのか、アイディアの枯渇なのかよく分かりませんが、
前半の中華街ステージや、ホテルに潜入するステージ等が面白かった為、
どうしても終盤の尻すぼみ感は拭えません。

次作では「こんな所にも!」と思うような
アッと驚くような仕掛けを多数お願いしたいですね。


 
 
 

HD機仕様になり、リニューアルされた「HITMAN」ですが、
本質的な面白さ・醍醐味等はうまく引き継がれていると思います。

グラフィックも飛躍的に綺麗になり、
「暗殺」というアンダーグラウンドな世界をリアルに色づけています。

惜しい所は、古参プレイヤーにとっては
リニューアル部分が従来の面白さと噛み合わないように
感じる所でしょうか。

前作までが好きな方が「Absolution」をプレイすると、
少々肩透かしを食らうかもしれません。

 
 
 


只今プレイ中のゲームは↓。
 

ついに念願のシリーズ最新作をプレイ!
8年間長かったなぁ・・・。

こんにちは。

先日「SCEJA Press Co​nference 2013」にて
PS4の発売日・値段が発表されました。

 
 
気になる国内発売日は・・・・、
2014年2月22日(土)!て・・・・あれ?!
遅すぎやしませんか?

北米では今年の11月15日ですよ?!
まさかの3ヶ月遅れでの発売・・・。

海外ブランドのソフトが売れない
ガラパゴス化した日本市場はついに見放されたか・・・。
え~と、ソニーって日本の企業ですよね?!


お値段は39,980円。税込で41,979円
消費税が大幅に増税されそうなので、外税方式ですね。

10%まで消費税が引き上げられると43,978円。う~ん高くなるなぁ。
増税時期が明確になれば、売り上げの追い風になるかもしれませんね。

以下は、本体と同時発売予定のソフト。

2014/2/22とってもE 麻雀ぷらすアークシステムワークス株式会社テーブルゲームダウンロード版
1,500円(税込)
2014/2/22バトルフィールド 4エレクトロニック・アーツ株式会社ミリタリーアクションシューティングBlu-ray Disc:
価格未定
ダウンロード版:
価格未定
2014/2/22FIFA 14
ワールドクラスサッカー
エレクトロニック・アーツ株式会社スポーツBlu-ray Disc:
価格未定
ダウンロード版:
価格未定
2014/2/22NATURAL DOCTRINE株式会社角川ゲームスシミュレーションRPGBlu-ray Disc:
価格未定
ダウンロード版:
価格未定
2014/2/22ストライダー飛竜株式会社カプコンハイスピード探索アクション未定
2014/2/22真・三國無双7
with 猛将伝
株式会社コーエーテクモゲームスタクティカルアクションBlu-ray Disc:
価格未定
ダウンロード版:
価格未定
2014/2/22コール オブ デューティ ゴースト株式会社スクウェア・エニックスファーストパーソン・シューティングBlu-ray Disc:
価格未定
ダウンロード版:
価格未定
2014/2/22ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア β テスト株式会社スクウェア・エニックスMMO RPG未定
2014/2/22龍が如く 維新!株式会社セガアクション・アドベンチャーBlu-ray Disc:
価格未定
ダウンロード版:
価格未定
2014/2/22KILLZONE SHADOW FALL株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントファーストパーソン・シューティングBlu-ray Disc:
7,245円(税込)/6,900円(税抜)
ダウンロード版:価格未定
2014/2/22Doki-Doki Universe(仮)株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントコミュニケーションダウンロード版
基本プレイ無料
(一部アイテム課金あり)
2014/2/22DRIVECLUB株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントレーシングBlu-ray Disc:
6,195円(税込)/5,900円(税抜)
ダウンロード版:価格未定
2014/2/22KNACK株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントアクションBlu-ray Disc:
5,145円(税込)/4,900円(税抜)
ダウンロード版:価格未定
2014/2/22Hohokum株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントアクションダウンロード版:
価格未定
2014/2/22RESOGUN株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントシューティングダウンロード版:
価格未定
2014/2/22ドリームクラブ ホストガール オンステージ株式会社ディースリー・パブリッシャーステージ鑑賞ソフトウェアダウンロード版:
価格未定
2014/2/22ニコリのパズル4 数独株式会社ハムスターパズルダウンロード版:
500円(税込)
2014/2/22アサシン クリード4
ブラック フラッグ
ユービーアイソフト株式会社アクションBlu-ray Disc:
価格未定
ダウンロード版:
価格未定
2014/2/22ウォッチドッグスユービーアイソフト株式会社アクションBlu-ray Disc:
価格未定
ダウンロード版:
価格未定


19本とロンチにしてはなかなかのラインナップ。
しかし、PS3とのマルチプラットフォームが9本(青字のソフト)。
ダウンロード専用ゲームが6本(緑字のソフト)。
フルプライスのPS4専用ソフトはわずか4本(赤字のソフト)。

WiiUの時のロンチソフトもそうでしたが、
マルチプラットフォームが多いですね。

ユーザーとしては、
新型機の性能を思う存分使ったゲームがプレイしたいわけであって、
既存のゲーム機でもプレイできるならPS4を買う意味がありません。

上のPS4専用ロンチタイトルなら、
「KILL ZONE」か「ウォッチドッグス」が売れスジだと思うのですが、
どちらも日本では人気の無い海外ソフト。

大丈夫か?PS4?

せめて国内で人気の「龍が如く」くらいは
PS4専用だった方が良かったかもしれませんね。



あとカンファレンスでは、
まさかの新型
 PlayStation Vita」 

 

テレビでVitaソフトがプレイできる 「PlayStation Vita tv 」が発表されました。
 

新型Vitaは軽量化・有機ELディスプレイ廃止・3G廃止・・・と、
なにやら廉価版ぽいですが1Gメモリが最初から装備されていたりと、
一般的には使いやすくなっているみたいです。

現行機も3G専用機として生産されるみたいなので、
あせって現行型を探す必要も無さそう。


PlayStation Vita tvは最初「おおっ!」と思いましたが、プレイしたかった
Vita版「アンチャーテッド」や「グラビティ・デイズ」には非対応。
タッチパネル操作が必須なソフトは無理っぽいですね。
今後のアップデートに期待。

今回のカンファレンスでは、
Vita押しの意外なスタートで驚かされましたが、
PS4の発売日では落胆。ソフトラインナップの隠し玉も無く、
PS4的には少々残念な発表会でした。

考えようによっては、半年間ゆっくり貯金できるので、
発売日当日ゲットもありかなぁ・・・・。

こんにちは。

やった!決まりましたね。
東京オリピッ!!

  

これは本当に楽しみ!!!
スポーツはサッカーくらいしか興味の無い私ですが、
どんな競技でも良いので、是非生で観戦してみたいです。
7年後・・・遠いようで近い未来。
今からワクワクします。

・・・社会人になって
バブル崩壊・リーマンショック・円高・デフレ・・・と、約20年。
何一つ良いことの無かった日本経済ですが、
オリンピックを期に景気が上昇する事を切に願います。
さあ!がんばるゾ!


話は変わりまして、
明日はPS4の国内カンファレンスが行われます。 
 

PS4の国内で価格と発売日は、ほぼ発表される事でしょう。

機能面や外観は公表済みですので、
ソフトの方でアッと驚く隠し玉を期待しています。

気が早いですが、東京オリンピックでは
PS5」なんて発売されているかもしれませんね。