首・肩・背中、寝違えを引き起こしやすい原因と対処法寝違えの痛みは多くの人が経験します... この投稿をInstagramで見る 首・肩・背中、寝違えを引き起こしやすい原因と対処法 寝違えの痛みは多くの人が経験しますよね。 朝起きた時に、 首を動かすと痛みが走ったり、 頭痛がしたり、 背中まで痛むこともあります。 そんな違和感が、 数日で無くなる方もいれば、 数週間と続く方もいます。 寝違えが起こる主な原因とは? 「睡眠中の姿勢」です。 通常では、 睡眠中に体勢がしんどくなれば、 ヒトは無意識に寝返りをうちます。 そうすることで、 体の循環や体温、歪みなどを調節しているといわれています。 確かに、 1日の約3分の1は睡眠(6~8時間)ですから、 とても同じ姿勢ではいられないですよね。 一般的には20回ほど寝返りをうつのですが、 枕が高かったり、 疲労で寝返りがうてなかったり、 首に負担のかかる姿勢が長時間続くことで、 筋肉や靭帯にストレスがかかり、 「寝違え」が起こります。 案外、 自分自身の寝ている姿勢が悪いって皆さん気づいていないんです。 よく寝違えを起こす方や肩こりの方に寝方や枕の高さを聞くと、ほとんどの人が首や肩にストレスかかりそうな寝方だし、枕高すぎです。 続きはプロフページのリンクからコレクト整骨院ホームページ「院長のつぶやき」でご覧下さい。 は堺市#中百舌鳥#なかもず#整体#整骨院#寝違え#頭痛#肩こり#背中の痛み#寝方#姿勢#疲労#コレクト整骨院 コレクト整骨院 張本(@correct_1111)がシェアした投稿 - 2020年Feb月9日pm7時15分PST