第三の男 リーダー四方山話①後編 | 串に刺さってタンゴ2

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続きです


組んで試合に出たいと伝えた私に対し


間髪入れずに
帰って来た彼の返事は















直球ーー(゚∀゚)









フリーズしてる私に

第三の男は、



訳の分からないことを言い始めました。





・・・・・。



意を決して言った
私の話しをぶった切って

オススメ映画ってなんだ!




そう、

彼は何を隠そう



その名も無神経くん

だったのです。

映画は愛だの恋だのではなく
純粋に気の合う友達としてのお誘いでした。



ここまで空気を読まないと
いっそ清々しいかなと。

なのでそのまま練習は続けてたんですが、
たまに私の見てる前で


お見合いする

という。


さすが空気を吸って吐くだけの第三の男。





腹立つーーーー、、、。




と泣いているところに

現れたのが




現在のリーダー
サイコパスなオーカミさんでした。






なんか…
思うんですよね



社交ダンス男子って



年齢問わず










私の周りだけかなあ。