続きです
組んで試合に出たいと伝えた私に対し
間髪入れずに
帰って来た彼の返事は
直球ーー(゚∀゚)
第三の男は、
・・・・・。
意を決して言った
私の話しをぶった切って
オススメ映画ってなんだ!
そう、
彼は何を隠そう
だったのです。
映画は愛だの恋だのではなく
純粋に気の合う友達としてのお誘いでした。
ここまで空気を読まないと
いっそ清々しいかなと。
なのでそのまま練習は続けてたんですが、
たまに私の見てる前で
という。
さすが空気を吸って吐くだけの第三の男。
腹立つーーーー、、、。
サイコパスなオーカミさんでした。
なんか…
思うんですよね
社交ダンス男子って
年齢問わず
私の周りだけかなあ。









