パーティーの思い出 オーナー夫妻コント | 串に刺さってタンゴ2

串に刺さってタンゴ2

ブログの説明を入力します。

さて、、

 

パーティーシーズンではありますが

感染者の増加を受け、私の周りも

軒並み中止となっていると聞きます。

 

私はどちらかと言うと

出来ることなら感染対策をしっかりして

ひとりひとりが気を付けながら

開催してほしいなあ…と。

 

 

 

ちなみにダンスを習い始めた頃は

「パーティー」というのが

私にとって謎の存在でした。

 

ダンスやっていないと

パーティーって言葉自体

普段使わないですよね?

つかってもクリスマスパーティーくらいかな

 

 

とにかく最初はなかなか

「パーティー」に慣れなかったです。

 

ダンスタイムで

まったくしらない人と踊るというのが

恐怖でしかなかった。

 

そして、何より

ソロデモンストレーション…

 

自分がソロデモに

出てるとこ想像しただけで

 

 

 

たくさんの人が一度に踊る

試合ですら

 

 

 

 

そんな私ですが

 

見るのは好き。

 

 

 

たしか去年の夏ごろだったかと

思うのですが、、

その時参加したパーティーの

プロフォーメーション…

笑いました。

 

 

薄暗い照明の中

オーナー奥様先生が魔女?の恰好して

お化けのお面をかぶった男性先生数名を

従えて踊るんですけど。 

 

最後にオーナー夫妻以外が

フロアからはけていって

 

奥様先生が

 

オーナーを追いかけまわし

 

お面をはぎとって

 

 

 

 

 

床に投げつけた(゜∀゜)

 

って音が場内に響き渡ったんですよ!

 

笑ったーーー目

や、別にコントではないんですけどね。

 

 

 

 

はやく、パーティーとか試合とか

みんな笑顔で出来るようになるといいな…