パスタのゆで方、たっぷりのお湯に2%の塩??
沸騰したらパラパラにして入れる。
少しゆだるまで時々かき混ぜて、ソースと合わせて少し加熱するときはメーカーの指定より1分早めに
火を止める。
基本は知ってるけど、もしかして圧力鍋でもいける?と、近頃、最近圧力鍋にぶち込むという暴走に。
ガス代の節約?を言い訳にしています。
時短になりますし。
もっちりした昭和のナポリタンなどに向くゆで上がりです。
なんだか、最近パスタの食感が変わってない?
と家族からNGが出そうな雰囲気はありました。
そ~?と知らんぷりをしておりました。
いい気になってお湯少な目、入れてしばらくはかき混ぜて様子を見るのも短めでやった結果、
パスタは小麦粉の塊りに近い状態に。
罰が当たった❓
少し冷まして裂きイカを割くようにして復活させました。
今回のパスタは「パスタの発祥の地グラニャーノが認めた本格スパゲッティーニ」
イタリアからやってきた商品でした。
ああ、もったいない、もったいない。
ちなみに圧力なべは
ちゃんと圧力が抜けてから開けるように書いてあったけど,ちょっとだけならと開けて、、
天井まで中身が噴き出てという記事を読んだことが。
料理は基本が大切。
とはいえ、時には調味料が足りなかったり、多かったり。
焦がしたり、生だったり。
そういう時期を超えて料理が好きになるかもしれません。
なんのこっちゃ、の記事でした。