今回の衆院選の多くの候補者(特に与党)が

 

接種証明・ワクチンパスポート

 

に賛成しているとか(「我田引水」の大手新聞報道なので、全面的には信用できませんが)。

 

もしそれが「支持者の意向」であるなら、支持者はどいつもこいつも、とんでもないボンクラぞろいということになります。

「自分で自分の体を鎖で縛る」ことに賛成しているのですから(ドMか!)。

 

しかも、あなたが支持している候補者は、ワクチンの危険性を知っていて、自分では一度も接種していないのです。

まず間違いなく、国会議員と国家公務員は、接種しなくてもフリーパスの特権を手に入れるでしょう。

 

このワクチンが「2回打ったら終わり」なんて生易しいものでないことは、イスラエルなどのワクチン先進国が証明してくれています。

 

「2回打って、ひどい目に遭ったから3回目は打たない」なんて悠長なことは言っていられません。

いったん接種証明を許せば、半年から3か月ごとに接種が義務付けられるのは確実です。

 

そして、回数を重ねるごとに「ワクチン死亡率」がどんどん高まっていくことは、東京理科大の村上康文教授(ワクチンの権威)が解説してくれています。

 

どうしてそうなるかは、何回にもわたって、私が過去記事で説明してきたとおりです。

はっきり言えば、「mRNAワクチン」という発想自体が「バベルの塔」だったのです。

 

 

与党議員たちは、いまだに気づいていないのでしょう。

新コロが全部インチキだったとバレたとき、自分らが絞首台に上ることになるのを。

 

「知らなかった」は言い訳にはなりません。

「きちんと調べない」ことが罪に値するのです。

 

だって、正しい情報も、こうやってちゃんと公開されているのですから。