「二木の菓子」と双璧をなす「素人専門家」の代表格が、完全にトチ狂ったコメントを繰り返しております。

 

寄せられたコメントを見ても、もはやこいつを「専門家」と考えている人はいないみたいですね。

 

ようやく世間も目を覚ましつつあるようです。

 

 

そもそもリバウンドって何?

 

マスク・消毒・人流制限など一切関係なく、ウィルスが勝手に増減を繰り返していることは火を見るよりも明らか。

 

まともな研究者なら、おのれの不明を恥じて、金輪際メディアには登場しないでしょう。

 

「専門家」の肩書を返上し、潔く職を辞すところです。

 

もし北村が私の親戚なら、「世間様に謝罪しなさい」「おてんとさまに顔向けできないから、もう仕事を辞めなさい」と説教を垂れてやるところです。

 

 

 

 

ところで、「ワクチンに重症化を抑制する効果がある」と主張する人が多いようですが、

 

とんでもなく我田引水で眉唾なデータであることくらいは知っておいたほうがいいでしょう。

 

なぜなら、世界の多くの国で、

 

ワクチン接種後、数日~数週間以内に発症した患者を一律に「ワクチン未接種者」にカウントしているからです。

 

理由は、「まだ体内で抗体が作られてつくられていないかもしれない」だそうです。

 

これでは、発症すれば全員、(ワクチン既接種でも未接種でも)一律に「未接種者」扱いになってしまいます。

 

驚きました。私も長年科学を勉強してきましたが、これほど露骨なデータ改ざんは、見たことも聞いたこともありません。

 

そこにはもはや「科学」はありません。

 

もし正しく「ワクチン接種者」に算入すれば、ワクチンの重症抑制効果は今の数分の1になり、ほぼ「未接種者」と変わらないパーセントになるのではないかと思います。

 

裏返せば、ここまでウソをつかなければならないほど、ワクチンには何の効果もないことの表れです。

 

 

それにしても、

 

感染者を盛り、

 

死者数を盛り、

 

ワクチンの効果まで盛りまくる。

 

このあからさまな不正に腹が立たないとしたら、あなたはきっと正義感のかけらも持ち合わせていないのでしょう。