結局のところ、「諸悪の根源」は、
「新型コロナを見つける唯一確実な方法がPCR検査」というメディアのデマだったのです。
私は最初から、「こんな検査が感染症拡大防止になるわけがない」と思っていました。
だって、およそ医療診断に使えるような手法ではないから。
※詳しい理由は「本編」のほうに書いてあるので、ぜひお読みください。
専門家や研究者にも、初めの頃はそういった声が多かったのですが、
メディア、特に玉川徹らの連日のデマ攻勢に完全に潰されてれてしまいました。
今だって、PCR検査さえやめれば、明日にでも新型コロナは「過去の物」となります。
ワクチンもマスクもその他の感染対策も、すべて必要なくなります。
今までの日常を簡単に取り戻すことができます。
「感染者(実際は単なる「陽性者」」を指標に据えることが、失敗の原因。
これは「感染症」、つまり「病気・疾病」なのですから、
単純に「死者数」を指標にすれば効果的な対策を講じられます。
「死者の数」を減らすことが我々の向かう唯一のゴールなのです。
「感染者(陽性者)」を減らすことには、何の意味もありません。
警察が発表した「変死者250人がコロナ感染だった」というニュースにひっかからないでください。
変死者からRNAの断片が見つかったからといって、「新型コロナで死亡した」ことを意味するわけではありません。
ここでも、死因は別にあろうと「検査陽性なら新型コロナ死者」にカウントするカラクリがあります。
だいたい、「旧型コロナやインフルエンザでは変死者は1人もいない」とお思いですか?
とんでもない! ただ調べていないだけのことです。
新型コロナは、絶対に普通の人が命を落とすような怖い病気ではありません。
これは、あらゆるデータに裏打ちされた事実です。
さて、マスクが完全に義務化され、ワクチン2回接種が進むシンガポールでは現在、「感染爆発中」だとか。
やはりマスクにもワクチンにも、何の感染抑止効果もないことが証明されました。