この記事もほんの一例ですが、感染の拡大・収束と人流の抑制には「いっさい関係がない」ことは、もはや明らかです。

 

したがって、「ロックダウン」なるバカのたわ言には、ひとっかけらの根拠もありません。

 

 

例によってN浦がアホな屁理屈をコネ回しているようですが、完全に学者失格です。

 

よくて「学会追放処分」が妥当でしょう。

 

 

もし国や自治体が、明らかに憲法に違反する「ロックダウン」を強行するなら、我々は団結して集団訴訟を起こすべきです。

 

そして、「人流と感染拡大」の関連を示す証拠提出を求めるのです。

 

もちろん、そんなデータはどこにも存在しません(対して、「関連がない」データなら山のようにあります)から、たちどころに「ロックダウン」は法的根拠を失い、敗訴確定です。

 

 

憲法に違反する法や条例を制定することは固く禁じられているので、特に熱心な「バカ県知事」どもは即刻リコールすべきです。

 

私に言わせれば、「ロックダウン」に賛成した首長・議員は全員、向こう10年間の参政権停止が適当だと思います。

 

だって、「コンプライアンス(法令遵守)」の規範意識をかけらも持ち合わせていないのですから。

 

憲法に従わないなら、日本国民たる資格はありません。まとめて北朝鮮に「送還」してやりましょう。

 

 

 

ところで、「人流」や「接触機会」が関係ないとしたら、感染が拡大したり収束するのは、いったいどういう機序によるのでしょうか。

 

その点については、今、さまざま思索をめぐらせている途中です。

 

近いうちに、私なりの仮説をお伝えできると思います。それまでしばらくお待ちください。

 

 

また、ワクチンがBSEを生じさせるかもしれない危険性についてや、「コッチ派」の皆さんが時折目にする思想家ハンナ・アーレントについても、どこかの機会で、かみ砕いて解説したいと思います。