今日の新聞を喫茶店で読むと、
北朝鮮とアメリカの間でキナ臭い
感じである。北朝鮮は4発のミサイ
ルをグアム沖に打つような計画が
あるという。
アメリカはアメリカで、北朝鮮に
大統領が恫喝している。
これは戦争が起こるかもしれない
なあ、と思ふ。
それで、預言を思い出した。前に
「火の雨が降る」という記事を書い
たが、その預言を伝えた同じ方が
終戦直前に言われたのですが、
「この次の第3次大戦の緒戦には、小松は家一軒残らんぞ、余程しっか
りした信仰を持っておら
んとあかんぞ」
という預言もあるのです。私は、
それを知った時には、その預言は
外れるだろうと思ったのですが、
最近の動向を考えると当たるよう
な気がしてきたのです。
小松には、北からと西からの攻撃
から守るために航空自衛隊があります。ここを攻め落とせば、その後
の日本攻略は簡単になります。
というわけで、預言が現実になる
かもしれないと思ふようになりまし
た。
そうなると、死んで霊界に行く人が
大勢出るかもしれないが、死んでも
霊魂は活き続けるのですから、恐
れることはありません。