大道別け

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これからの時代を生き抜く

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久しぶりにブログを書こうと思った。前に「日本を舞台に第三次大戦

おこる」という預言があることを書いたが、迫っている気がする。

 

それで、もう一度取り上げてみたい。予言の時は、だいぶ前で昭和

19年の6月だから西暦でいうと1944年の話である。75年も前の話で

ある。終戦に近い時で、大本の教祖が出所していた農園に、宣伝使

が2人訪ねてきて色々やり取りをする中で、言われたこととして記録

に残っていることから抜粋して書いてみる。

教祖の出口王仁三郎が言われたことである。

 

「・・・戦争も長くないのだ。ソ連が立ち上がったら旬日を経ず戦争は

終わる。負けるんやぞ。しかし、負けると言うたら首が飛ぶから、

終わると言うんやぞ。

この次の第三次大戦の緒戦には、小松は家一軒も残らんぞ、よほど

しっかりした信仰を持っておらんとあかんぞ」と仰せられた。

 

というのである。その時は誰も何のことやら分からなかったが、

やがて小松に飛行場が出来て、航空自衛隊が出来て、西と北から

攻撃から守る要所となったのである。

敵国から見たら、小松を爆撃して制空権を奪えば日本を楽に攻める

ことが出来るのでありますから、狙われるのも当然です。

 

これはあたってほしくない預言ですが、最近はあたるような気がして

います。ということで「日本を舞台に第三次大戦が起こる」預言を

書いてみました。