病気を『脳と感情さん』で治したアラサー主婦コロコロ -29ページ目

病気を『脳と感情さん』で治したアラサー主婦コロコロ

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おはようございます。
コロコロです。

痛みは心に負荷がかかってるからです。
今日も心に目をむけてください。
そして認めて自分をゆるしてあげてください。

ビジョンボードを見るたびに痛みの無い体を取り戻した
自分を想像し行動してください。
いつも、心に目をむけていただきありがとうございます。

最近、2才の次女が『あんまりつよく~しないで~♪』と
何回も何回も歌います。
へっなんもしてませんけど?
長女からの情報だと保育所でも歌ってるそうです(笑)

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当時、左の指の第二関節が痛ければ、ジーッと見つめ
どんどん腫れていってるような気がし気が滅入り
顎の関節も痛くてご飯を食べるのも嫌でした。
立ち上がると、足の裏に激痛があり
首をぐるりと回せないのが驚きでした。

papaがお休みの日はお出かけをして、
平日は家で3ヶ月の次女とずっと家で過ごしました。
乳幼児だったので泣いて色々教えてくれます
しかし、泣くと立ち上がるのに激痛を感じるので恐怖でした。

そう、感じる自分をなんて母親だと自分を責めました。
せっかく産まれてきてくれたのになんてひどいんだと・・

でも、『今は、私がこの子にとって一番いいのは自分の病気を
克服すること、大きくなって抱っこできるようになること』
と考えなおし目の前の事ではなく、先の選択をしました。

私が横に居ないと泣くので、マクラを私の変わりにして
触らせていました。

毎日毎日心と向き合った後
何度も何度も何度も泣きながらザ・シークレットを観続けました。

シークレットの中でジョン・F・ディマティのーニ博士が
『私は昔、学習障害児といわれ一生読み書きができないとね』
という言葉がすごく勇気づけられました。

当時の私の勝手な思いですが
この方は、そんな事を言われたのに克服できてる。
私もできる、と強く思い涙してました。

ジョン・F・ディマティのーニ博士は今では
ベストセラー3タイトルを含め40冊以上の著者を刊行して
数千億円に上る資産を所有しています。


今日も最後までお読みいただきましてありがとうございました

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