病気を『脳と感情さん』で治したアラサー主婦コロコロ -18ページ目

病気を『脳と感情さん』で治したアラサー主婦コロコロ

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おはようございます。
コロコロです。

痛みは心に負荷がかかってるからです。
今日も心に目をむけてください。
そして認めて自分をゆるしてあげてください。

ビジョンボードを見るたびに痛みの無い体を取り戻した
自分を想像し行動し、それを手にした感情を実感してください。
いつも、心に目をむけていただきありがとうございます。

※ビジョンボードとはこちら

昨日は、じいちゃんの誕生日でした。

じいちゃんはたくさんの孫に囲まれて幸せそうでした。
4才の長女はじいちゃんに絵をプレゼントしました。

じいちゃんの絵

ちゃんと、髪の毛が無いところがかわいいいです

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私は、小さい頃からよくテレビを観てました。
それが当たり前で何の疑問も持ちませんでした。
とくにみたくもないのにテレビをつけて流していました。

しかし今の生活ではテレビも新聞も見ません。
いつの間にか電波も届かなくなっていました(笑)

実は金環日食も2日前に知りました。
しかも、私は『現実化する事ノート』の1つに
日食をみると書いていました。
叶いました。

必要な情報は、入ってきます。困った事はありません。

ザ・シークレットや子供のこびとづかんDVD
自分達がいい感情を持てるDVDだけしか観ません。

療養中もほとんどみていませんでした。
ザ・シークレットは毎日観て自分がおもしろいと思ったDVD
と子供の好きなDVDしかみませんでした。

なぜか?
余計な情報を頭に入れたくなかったからです。

感情さんを揺さぶられたくないからです。
否定的な感情さんを取り入れたくないからです。

色んな情報がテレビ・新聞などで入ってきます。
そして、みたく無くても悲惨な映像や心が痛くなる事件など
色々と飛び込んできます。

そして、強烈な映像でそれが脳に入り記憶に残ります。
その事について深く考え、辛い思いや怒りを感じる事
があります。

それを考えて、なにかできるのであればいいのですが
ほとんどは、同情や悲しみなどで終わってしまいます。

ノーベル経済学賞受賞者ハーバード・サイモンもこう伝えてます

情報が何を消費してしまうかは、とても明白だ。
受け手の関心を消費するのだ。
それゆえ、豊富な情報は関心の欠落を生む。
また、溢れる情報が、『関心』を消費しようとしているとき、
その『関心』を効果的に配置する必要性が生まれる。

私は自分が変わらなければ、周りも変わらないと思ってます。

まずは自分の感情さんを大切にして、
もっともっと感情さんを磨いていきます。

今日も最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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